>>451 の結果を見ていると、確かに波形的には
露骨な劣化具合が見られる。波形的には。
しかし、視聴上での明確な劣化具合には言及していない。
ビットレートを稼げば音質があがるというのは
一部事実であるが、音質向上の全てではない。
音質は善し悪しは聴く者の主観に基づくものもあるので、
-q0 オプションはプアであると結論づけるのは
時期尚早の懸念もある。
(開発者の明確でないバグ宣言があったとしても)

おそらく、 >>451 のサイトのオーナーも、計測して
波形を見ずに聞き比べをすれば -q0 オプションを
適用した音も手放しで褒めちぎる、ズタズタな
視聴結果になるだろう。

つまり、-q0 オプションの有効性、非効率性は
好みであっても、プラシーボであっても、バグあっても良い。
人間の聴覚は高精度であり、曖昧なものでもある。
音は波形を見て聴くものではない。