分からない問題はここに書いてね324
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分からない問題はここに書いてね323
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1256211500/
0075132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:13:49そうです
0076132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:17:33164162330(等差数列)
正直これは問題としてなり立っていない
0077132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:18:25なるほどカルダノですか。
0078132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:21:13書き忘れか
どこかで打ち消しあうものは記載しないかどっちだろ
0079132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:27:17もっと異常な俺に教えておくれ
燃えるスピードが一定でないことは影響しないの?
008073
2009/10/28(水) 22:30:48∂{(1/r)*(∂/∂θ)}/∂r
={∂(1/r)/∂r}*(∂/∂θ)+(1/r)*{∂(∂/∂θ)/∂r}
と計算したのですが、これが間違ってますか?
0081132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:35:020082132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:49:51∂{(1/r)*(∂/∂θ)}/∂r
={∂(1/r)/∂r}*(∂/∂θ)+(1/r)*{∂(∂/∂θ)/∂r}
= -(1/r^2)*(∂/∂θ)+(1/r)*{∂(∂/∂θ)/∂r}
ここまでじゃん?
0083132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:51:49008473
2009/10/28(水) 22:52:40それは勿論分かります。
なので、∂/∂θの項は0にならないと思うんですが・・・。
もう一度計算してみます。
0085132人目の素数さん
2009/10/28(水) 22:58:12Σ_[k=1,n]1/{k(k+1)}
Σ_[k=1,n]1/{√(k+1)+√k}
教えてください。
0086132人目の素数さん
2009/10/28(水) 23:09:40『Aという大学で10人がインフルエンザになった場合、一週間後にどうなっているか?』
大学の人数は全員で500人と仮定する。
教授が言うには、SIRモデルを使用するらしいのですが、よく分からないのです。
よろしくお願いします。
0087132人目の素数さん
2009/10/28(水) 23:09:59そっくりの例題が教科書に載ってました
0088132人目の素数さん
2009/10/28(水) 23:19:471/{k(k+1)} = (1/k) - (1/(k+1)) をk=1〜nで足す。
1/{√(k+1)+√k} = {√(k+1)-√k} をk=1〜nで足す。
どちらも打ち消しあいまくり
0089132人目の素数さん
2009/10/28(水) 23:22:371、X,Y:ノルム空間、
任意のx∈X、x≠0、任意のy∈Yとするとき
Ax=yとなる有界線型作用素Aの存在を示せ。
2、A:単射、X→Yへのlinear operator
A’:adjoint opeartor
D(A)はdense in X、R(A)はdense in Yのとき
(A')^-1=(A^-1)'と
A^-1が有界⇔(A')-1が有界を示せ、です。
よろしくお願いします。
0090132人目の素数さん
2009/10/29(木) 00:11:11積分は定積分で1~-1です
よろしくお願いします
0091132人目の素数さん
2009/10/29(木) 00:20:47ありがとうございます。
009273
2009/10/29(木) 01:04:11とにかくありがとうございました
0093132人目の素数さん
2009/10/29(木) 01:53:230094132人目の素数さん
2009/10/29(木) 02:31:57...,、 - 、
,、 ' ヾ 、 丶,、 -、
/ ヽ ヽ \\:::::ゝ
/ヽ/ i i ヽ .__.ヽ ヽ::::ヽ
ヽ:::::l i. l ト ヽ ヽ .___..ヽ 丶::ゝ
r:::::イ/ l l. i ヽ \ \/ノノハ ヽ
l:/ /l l. l i ヽ'"´__ヽ_ヽリ }. ', ',
'l. i ト l レ'__ '"i:::::i゙〉l^ヾ |.i. l ____________
. l l lミ l /r'!:::ヽ '‐┘ .} / i l l /教科書読みましょう。
l l l.ヾlヽ ゝヾ:ノ , !'" i i/ i< その程度自分でやりましょう。
iハ l (.´ヽ _ ./ ,' ,' ' | 脳味噌ありますか?
|l. l ` ''丶 .. __ イ |無いんですか?
ヾ! l. ├ァ 、 \それなら学校辞めましょうよ。
/ノ! / ` ‐- 、  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
/ ヾ_ / ,,;'' /:i
/,, ',. ` / ,,;'''/:.:.i
0095132人目の素数さん
2009/10/29(木) 04:46:54で定まる陰関数z=f(x、y)の偏導関数を求めよ
これは、z≠2の時は陰関数定理から偏導関数は求まるけど、z=2の時はどうするの…?議論がうまくできない…
0096132人目の素数さん
2009/10/29(木) 08:52:32打ち消し会うから最初と最後だけしか残らないってことだよ。
0097132人目の素数さん
2009/10/29(木) 08:57:12x^2 + y^2 = 1
で定まる陰関数 y = f(x)について y = 0での微分係数は?
0098132人目の素数さん
2009/10/29(木) 09:53:54数式がよく分からないけど
x^n (d/dx)^n { (x^2 -1)^n} は偶関数だから
∫_{x=-1 to 1} x^n (d/dx)^n { (x^2 -1)^n} dx
= 2 ∫_{x=0 to 1} x^n (d/dx)^n { (x^2 -1)^n} dx
= 2 [ x^n (d/dx)^(n-1) { (x^2 -1)^n} ] - 2n ∫x^(n-1)(d/dx)^(n-1) { (x^2 -1)^n} dx
= 2 ((-1)^n) n! ∫(x^2 -1)^n dx
= 2 n! ∫(1-x^2)^n dx
x = sin(t)
∫(1-x^2)^n dx = ∫cos(t)^(2n+1)dt
0099132人目の素数さん
2009/10/29(木) 12:54:43ここでt=1/xとおくとdt=(-1/x^2)dx=(-t^2)dx
I=∫[∞,1]((1/t)/((1/t)^4+1))(-1/t^2)dt
=∫[1,∞](1/t^3/((1/t)^4+1))dt
=∫[1,∞](t/(t^4+1))dt
∴I=(1/2)∫[0,∞]x/((x^4)+1)dx
0100132人目の素数さん
2009/10/29(木) 12:55:27複素数平面上の第1象限に原点中心の半径Rの4分円を考える。
この4分円の弧をC_R、原点をO、区間C_1={(t,0)|0≦t≦R}、
区間C_2={(0,is)|0≦s≦R}とすると、留数定理によって
∫_{C_1}z/((z^4)+1)dz+∫_{C_R}z/((z^4)+1)dz-∫_{C_2}z/((z^4)+1)dz
=2πiRes(z/((z^4)+1),e^(πi/4))
∫[0,∞]x/((x^4)+1)dx+∫[0,∞]y/((y^4)+1)dy
=2πiRes(z/((z^4)+1),(1/√2)(1+i))
∴I=(1/4)2πiRes(z/((z^4)+1),e^(πi/4))
I=(πi/2)(z/((z^4)+1)')[z=e^(πi/4)]
=(πi/2)(1/4z^2)[z=e^(πi/4)]
=π/8
0101132人目の素数さん
2009/10/29(木) 14:56:29それがなにか?
0102132人目の素数さん
2009/10/29(木) 15:03:03x軸上以外では、値は求められます…
点(−1、0)と(1、0)ではx軸に垂直になって傾きが存在しないのですよね…?
一般に陰関数定理が使えない点では、このように接戦がx軸に垂直なのですか?
0103132人目の素数さん
2009/10/29(木) 15:11:04微分が0ってことはそこでそういう潰れかたをしてるってことだね。
今回の式は球面
(x-1)^2 + (y+1)^2 + (z-2)^2 = 7
なのだから当然だね
0104132人目の素数さん
2009/10/29(木) 15:16:34f(x,y)=(y^2)(a^x)+(x)(a^(y^2)) (a>0)の点(0,0)における3次のテイラー多項式を求めよ。ただし乗余項は求めなくてよい。
0105132人目の素数さん
2009/10/29(木) 15:35:20a = 1 のときはf(x,y) = y^2 + x
a ≠ 1のときは
a = exp(log(a))
a^x = exp(log(a) x)
a^(y^2) = exp(log(a) y^2)
これと
exp(t) = 1+t+(1/2!)t^2 + (1/3!)t^3 + …
からそれぞれ求まる。
0106132人目の素数さん
2009/10/29(木) 15:59:290107132人目の素数さん
2009/10/29(木) 16:41:44それが何か?
0108132人目の素数さん
2009/10/29(木) 17:07:22f(x)=x(0<x<2π) 周期2πという問題は
f(x)=x(0<x<π),x+2π(-π<x<0)として計算すればよいのでしょうか?
0109132人目の素数さん
2009/10/29(木) 17:13:52駄目だよ。
0<x<2πのとき
f(x)=x
2π<x<4πのとき
f(x) = f(x-2π) = x-2π
4π<x<6πのとき
f(x) = f(x-4π) = x-4π
のようなギザギザのグラフ(三角派)
x=2nπの所は不連続
フーリエ級数展開ではこの点の値は
左極限と右極限の平均になる。
この場合だと(2π+0)/2 = π
0110132人目の素数さん
2009/10/29(木) 17:14:440111132人目の素数さん
2009/10/29(木) 17:44:48ご回答有難うございます
この場合、どうのように計算したら良いのでしょうか?
定義域が(-π<x<π)と(0<x<2π)では違いはあるのでしょうか?
0112132人目の素数さん
2009/10/29(木) 17:49:17グラフ書けば全然違うじゃん?
途中で割れてるのと、繋がってるのとで。
0113132人目の素数さん
2009/10/29(木) 18:21:450114132人目の素数さん
2009/10/29(木) 18:25:31何でまずいの?
0115132人目の素数さん
2009/10/29(木) 18:33:2145枚のトランプの束の中には3枚のジョーカーが入っています。
その束の上から8枚とるまでにジョーカーが出る確率はどのくらいか。
回答よろしくお願いします。
0116115
2009/10/29(木) 18:37:27その束の上から8枚とった時、1枚以上ジョーカーが出る確率はどのくらいか。
1〜3枚、それぞれの場合についてお願いします。
0117132人目の素数さん
2009/10/29(木) 18:40:57ジョーカー以外が42枚で
上から8枚の中にジョーカーが無い確率が
(42/45)(41/44)(40/43)…(35/38) = 259/473
ジョーカーが1枚以上ある確率が
1-(259/473) = 214/473 ≒ 0.4524
45%くらい。
0118132人目の素数さん
2009/10/29(木) 18:56:44オイラーの公式の証明は、テイラーの定理を使いますよね…?更に三角関数についてのテイラーの定理は三角関数の微分の公式を使いますよね?三角関数の微分の公式の証明は加法定理使いますよね?
結局循環論法になりませんか…?
0119132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:28:560120132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:30:49どうやって…?
0121132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:45:08加法定理がいるとは限らないな
0122132人目の素数さん
2009/10/29(木) 19:49:51どうして…?証明してみて…
0123132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:02:49三角関数出てくる?
0125132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:06:01一般の関数fについて証明する場合は必要ないですが…
特に三角関数にテイラーの定理を適用する場合は、三角関数の微分公式が必要ですよね?
オイラーの公式では三角関数についてのテイラーの定理を使うのですから、循環論法になりませんか…?
0126132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:18:22昔の事だけど、東大入試で加法定理の証明かなにかが出たことがあった
次の日か数日後か忘れたけど
当の出題者側の解析周辺の先生方数人と談笑してるとこで
あれはどういう解答が一番よかったのかという話が出たんだが
「三角関数を級数で定義すればよかったんでない?」
の一言で終わった
結局何を定義に選び、それぞれの定理をどう証明したかで話は変わってくる
高校生には分からないかもしれないけど
三角関数の定義は同値なものがいくつもあるんだ
0127132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:32:27sin[s] = y/r
cos[s] = x/r
にこだわりたい。ただ平行線公理の排除と同じく、考えてる空間で直交を排除していいならさらに便利な定義もある。
0128132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:36:07>>113に書かれてることだけからは
何とも言えないかなと思った
0129132人目の素数さん
2009/10/29(木) 20:42:40ありがとう…
教授に聞いてみるよ…
やっぱり総合科目の数学はそんなに厳密に議論しないのかなぁ
0130132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:13:31解析サイドでの定義は、近似値を求めるとか真値周辺の挙動について考察する分には優れているでしょうね。
ただ、その定義では関数(写像)って感じではないですから。
0131132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:16:44収束してるのだから函数って感じだろう。
0132132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:18:220133132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:18:340134132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:21:020135132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:27:44収束とはなにか?
0136132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:28:55{1/(2^n)(n!)}(d/dx)^n (x^2 -1)^n = P_n(x),
最高次(x^n)の係数は {1/(2^n)}C[2n,n],
直交性
∫[-1,1] P_m(x) P_n(x) dx = δ_(m,n) 2/(2n+1),
より
∫[-1,1] (x^n) P_n(x) dx = {2^(n+1)}/{(2n+1)C[2n,n]},
http://ja.wikipedia.org/wiki/ルジャンドル多項式
http://mathworld.wolfram.com/LegendrePolynomial.html
0137132人目の素数さん
2009/10/29(木) 21:30:03なるほどカルダノですか。
0138132人目の素数さん
2009/10/29(木) 22:20:460139132人目の素数さん
2009/10/29(木) 23:54:340140132人目の素数さん
2009/10/29(木) 23:59:22このデータの分散ってどうやってだすの?
0141132人目の素数さん
2009/10/30(金) 00:00:45・数式を使う
0142132人目の素数さん
2009/10/30(金) 00:02:50相加平均 E[X] = (x(1) + x(2) + … + x(n))/n
二乗平均 E[X^2] = (x(1)^2 + x(2)^2 + … + x(n)^2)/n
を出して
V[X] = E[X^2] - E[X]^2
0143132人目の素数さん
2009/10/30(金) 00:23:46ある程度有名なものだけでかまいませんので教えてください。
0144132人目の素数さん
2009/10/30(金) 00:27:49http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83+%E4%BA%8C%E9%A0%85%E5%88%86%E5%B8%83+%E9%9D%9E%E5%BF%83%E3%82%AB%E3%82%A4%E4%BA%8C%E4%B9%97%E5%88%86%E5%B8%83&lr=&aq=f&oq=
0145132人目の素数さん
2009/10/30(金) 01:57:000146132人目の素数さん
2009/10/30(金) 02:12:25なぜおまえは数学を勉強してる?
そんなものを知ってどうしたい?
0147132人目の素数さん
2009/10/30(金) 02:42:48やってこいと言われて考えてます。
F(ν)=(1/√2π)×∫ (e^(iνx))f(x)dx
f(x)はL^1関数。
(自分の方針)
任意のεに対して
|ν−μ|<δ⇒|F(ν)−F(μ)|<ε
(∀ν、∀μ)
となるような正数δを探そうとしてみたところ
|F(ν)−F(μ)|≦…≦…の評価の途中で
νとμが消えてしまいます。
一様連続性の定義にしたがって進めようと
思ったのですが、方針から変えた方が
良いのでしょうか?
何かヒントでもいただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。
0148132人目の素数さん
2009/10/30(金) 02:44:02× e^iνx
○ e^ーiνx
0149132人目の素数さん
2009/10/30(金) 03:40:31|∫ (e^(-iνx)-e^(-iμx))f(x)dx| の評価
積分区間を|x|≧Nと|x|<Nに分ける
Nを十分大きく取って∫_[|x|≧N] をμとνに無関係にε以下とする
このNを固定する
|x|<で常に|e^(-iνx)-e^(-iμx)|≦|νx-μx|≦N|ν-μ|が成り立つので
|ν-μ|が十分小さければ∫_[|x|<N] はε以下になる
0150132人目の素数さん
2009/10/30(金) 03:42:31○ |x|<Nで常に
0151132人目の素数さん
2009/10/30(金) 04:20:100154132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:32:00(D^2)*Y+Y/(4X^2)=cos(X)
が解けません
Dは微分演算子です。わかりづらくてすみません。
バカな僕にもわかるように教えてください。お願いします。
0155132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:39:20{(D^2)*Y} +{Y/(4X^2)}=cos(X)
という式?
0156132人目の素数さん
2009/10/30(金) 11:41:44その通りです。わかりづらくすみません。
0157132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:18:03http://www.wolframalpha.com/input/?i=y%27%27%5Bx%5D+%2B+%28y%5Bx%5D%2F%284+x%5E2%29%29+%3D%3D+Cos%5Bx%5D
解こうとすると超幾何とかいろいろ出てくるようだけど…
0158132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:33:22n(n-1)*y+1/4*y=0 より,
n(n-1)+1/4=(n-1/2)^2=0, ∴ n=1/2 (重解).
y_1=x^(1/2), 残るもう一個の独立解 y_2=x^(1/2)*log(x).
定数変化法で, y=A(x)*(y_1)+B(x)*(y_2) が元の方程式の解とする.
補助条件 (y_1)*A'+(y_2)*B'=0 をつけて,
(y_1)*A'+(y_2)*B'=0,
(y_1)'*A'+(y_2)'*B'=cos(x),
逆に解いて,
A'=-x^(1/2)*log(x)*cos(x),
B'=x^(1/2)*cos(x),
あとはこれらの右辺を積分すればよいが, 人力では無理?
0159132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:42:25赤と白が同時に出る確率は1/5 × 1/10 = 1/50 でもこれは組み合わせじゃないですよね。
どなたか助けてください。。
0160132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:46:59たとえば、下の Bは
x = t^2 とおいて
dx/dt = 2t
∫(√x) cos(x) dx = ∫ 2t^2 cos(t^2) dt
= t sin(t^2) - ∫sin(t^2) dt
でこれが、そのMathematicaのFrensnel積分の所になる。
∫exp(±x^2) dx が初等関数による表示を持たないことを考えれば(→ガウス積分等)
sin(t^2)の積分も無理だろう。
0161132人目の素数さん
2009/10/30(金) 12:57:01白玉10個を先に並べ
|○|○|○|○|○|○|○|○|○|○
その左隣10個のうち5個を選んで赤玉を置く方法は 10C5 = 252通り
0162132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:01:07非常にわかりやすい解説ありがとうございました。
0163132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:14:18どういたしまして。
0164132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:21:45ある部屋に、一人ずつランダムに人が入っていきます。誕生日(月日だけで生まれた年は関係ない)が同じ人が2人以上
部屋に入っている確率が0.5以上となるために、最低何人部屋に入らなければならないでしょうか。但し、一年は常に365日
でうるう年はないものとします。
まずX/365=0.5 X=182.5 最低182人 でも明らかに何かがおかしいです。。
0165132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:40:30大学2年の課題なので対して難しい問題はでないはずなんですが…
本当にありがとうございます!!
0166132人目の素数さん
2009/10/30(金) 13:45:09全員が異なる確率を考えれば
1人目は何日でもよい。 (365/365)
2人目は1人目と違う誕生日(364/365)
3人目は先の2人と違う誕生日 (363/365)
n人目は先の(n-1)人と違う誕生日(366-n)/365
なので
n人までで
(365/365)(364/365)(363/365)(362/365)…((366-n)/365) = 365!/{(365-n)! (365^n)}
これが0.5未満になる最小のnは23だから
23人いれば0.5以上の確率で同じ誕生日の組が存在する。
0167132人目の素数さん
2009/10/30(金) 14:15:36すばらしい。。。非常に助かりました。
0168132人目の素数さん
2009/10/30(金) 15:52:11これとa[1] = 0ということを組み合わせれば、
a[n] = Σ[k=0,n-1]{k} = n*(n-1)/2が得られるらしいの
ですが、なぜこう展開出来るのかわかりません。
どなたか、わかりやすく解説して頂けませんでしょうか?
0169132人目の素数さん
2009/10/30(金) 16:00:37a[n+1] - a[n] = n なので
a[1] - a[0] = 1
a[2] - a[1] = 2
a[3] - a[2] = 3
…
a[n-1] - a[n-2] = n-2
a[n] - a[n-1] = n-1
全部足すと、左辺は打ち消しあって
a[n] - a[0] = Σ_{k=1 to (n-1)} k
0170132人目の素数さん
2009/10/30(金) 17:24:21どういたしまして。
0171132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:13:42残りの三点の座標をお願いします。
0172132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:20:284-2×(7-2√7+1/2)^2
↑4-2×二分の7-2√7+1の2乗です。
をいくら計算しても
-5+2√7になります。
正解は√7のようです。
計算式をお願いします。
0173132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:28:43数式がよく分からないけど
4 - {2 × ( (7-2(√7) +1)/2 )^2 }
みたいに括弧をたくさん使って書いてくれ。
0174132人目の素数さん
2009/10/30(金) 18:36:39A(x1,y1,z1)
B(x2,y2,z2)
C(x3,y3,z3)
として、残りの頂点も順番に、D,E,Fとする。
正六角形ABCDEFの外接円の中心をT とする。
ACの中点 P = ((x1+x3)/2, (y1+y3)/2, (z1+z3)/2) はBTの中点でもある。
つまり T = (x1-x2+x3, y1-y2+y3, z1-z2+z3)
あとは、TについてA,B,Cと対称な点が F,E,Dなので
F = (x1-2x2+2x3, y1-2y2+2y3, z1-2z2+2z3) 等
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