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分からない問題はここに書いてね324

レス数が1000を超えています。これ以上書き込みはできません。
0001132人目の素数さんNGNG?DIA(352352)
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね323
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1256211500/
0951132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:05:20
limf(x_n)[n→∞] = f(limx_n[n→∞])
が成り立つような関数fのことをなんて言うんだっけ??
0952132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:11:52
x=tan(θ){-π/2<θ<π/2}
x^2=(sin(θ))^2/(cos(θ))^2
1+x^2=1+(sin(θ))^2/(cos(θ))^2=1/(cos(θ))^2
(cos(θ))^2=1/(1+x^2)
(sin(θ))^2=1-(cos(θ))^2=1-1/(1+x^2)=x^2/(1+x^2)
sin(θ)=±√(x^2/(1+x^2))=±x/√((1+x^2))
となるが、このとき{-π/2<θ<π/2}でcos(θ)≧0なので
xつまりtan(θ)(=sin(θ)/cos(θ))とsin(θ)の符号は一致する
∴sin(θ)=x/√((1+x^2))

(-1/3)/t^3+1/t
=(-1/3)/(sin(θ))^3+1/(sin(θ))
=(-1/3)/(x/√((1+x^2)))^3+1/(x/√((1+x^2)))
=(-1/3)(1+x^2)^(3/2)/x^3+(1+x^2)^(1/2)/x
0953132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:12:43
>>950
0954132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:14:52
縄文時代の臭いがプンプンするよw
0955132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:17:44
>>951
別に何も。
例えばそこに出てくる点列 x_n の極限が f の定義域に含まれるという前提で、
例えば f が連続函数ならばその等式は成立するが、連続性を仮定すれば
x_n が任意の点列で成立してしまうので、条件としてはそれは強すぎだろう。
09569512009/11/10(火) 21:21:32
特に呼び方はないと
どもども^^
0957132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:22:04
^^^^
0958132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:28:47
お台場だったかで昭和時代の再現とか展示してたけどゴチャゴチャしたきたねー時代って印象しかないな。
時代がカオスってる汗臭い時代だったんだろう・・・
0959132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:39:23
>>951
市橋関数


ということにしよう
0960132人目の素数さん2009/11/10(火) 21:58:49
dx/dt=-axlog(x/k) a,k:定数
初期条件x(0)=x0
どのようにして解いたらいいかわかりません。
教えてくださいお願いします。
0961132人目の素数さん2009/11/10(火) 22:02:05
>>952
ありがとうございます。
0962132人目の素数さん2009/11/10(火) 22:02:29
>>960
普通に
∫(1/{x log(x)}) dx = log(log(x)) +c
で積分できるのでは?
0963132人目の素数さん2009/11/10(火) 22:08:16
>>962
ぁ、わかりました。
わざわざありがとうございました。
0964132人目の素数さん2009/11/10(火) 22:19:04
Aはn次の実正方行列とする。任意の正数aに対して適当な正則行列PをとればP^-1APが、対角成分以外の成分の絶対値がすべてaより小の上三角行列となるようにできることを示せ。
誰か教えてください。お願いします。
0965132人目の素数さん2009/11/10(火) 22:40:23
>>964
Q^{-1} A Q がジョルダンの標準形になる正則行列Qが存在する
そして Q^{-1} AQ のジョルダン細胞が左上から n1、n2、…次元
になっているとする

(ここまでは教科書などで「ジョルダン」で調べてください。
というかたぶん講義でジョルダン標準形のところに出てきた
演習問題だと思うのでその前提でお答えしています。)

0<b<a なる b をとり
き対角成分が 1, b, … b^{n1-1}, 1, b, … b^{n2-1},  1, b, …
なる対角行列を R とおくとき
P= QR とおけば
P^{-1}AP は
Aのジョルダンの標準形の非対角成分の 1 が b に置き換わった
行列になっているので題意を満たすことは実際に計算すれば明らか
0966132人目の素数さん2009/11/10(火) 22:49:50
>>859 いまいちよくわかりません。すいません;誰か教えてくれないでしょうか?
0967132人目の素数さん2009/11/10(火) 22:51:49
>>966
R^5の基底は?
0968132人目の素数さん2009/11/10(火) 23:03:37
>>967 (1,0,0,0,0)(0,1,0,0,0)(0,0,1,0,0)(0,0,0,1,0)(0,0,0,0,1)でしょうか?
なぜこれになるのでしょうか?馬鹿ですみません;;
0969132人目の素数さん2009/11/10(火) 23:03:45
誰か次スレ立てて下さい
立つまでの避難所
◆ わからない問題はここに書いてね 262 ◆
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1255601148/
0970132人目の素数さん2009/11/10(火) 23:06:41
そんな避難所いらねぇよ
0971132人目の素数さん2009/11/10(火) 23:07:59
>>965 P^-1AP=Q^-1R^-1ARQですよね?
この計算がよく分からないので教えて下さい。
0972132人目の素数さん2009/11/10(火) 23:07:59
立った立ったクララが立った

分からない問題はここに書いてね325
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1257862052/
0973132人目の素数さん2009/11/10(火) 23:12:23
>>968
何故というのはどういう意味?
基底というのは何だと思ってるの?
09749012009/11/11(水) 00:04:22
また分からない問題があったので質問します。
次の関数を積分せよ.
1/{(1-x^2)√(1+x^2)}

x=tan(θ) (-π/2<θ<π/2)
計算して
∫cos(θ)/{1-2(sin(θ))^2}dθ
ここで
sin(θ)=t
∫dt/(1-2t^2)
=-1/2∫1/{t^2-(1/2)}
計算して
=-√2/8ln|{√(2)x-√(1+x^2)}|/|{√(2)x+√(1+x^2)}|
となったのですが

解答では
√2/4ln|{√(1+x^2)+√(2)x}|/|{√(1+x^2)-√(2)x}|
となっています。

解答に似た答えにはなったのですがどこで間違えているのか分かりません。
教えてください。
0975132人目の素数さん2009/11/11(水) 00:08:34
>>965 やっぱり理解できました!あの式間違ってましたね笑
0976132人目の素数さん2009/11/11(水) 00:11:49
>>974
>計算して

ここらへん
0977132人目の素数さん2009/11/11(水) 00:23:55
>>974
1/(1/√2) を 1/√2 にしたとか?
0978132人目の素数さん2009/11/11(水) 00:32:34
x=tan(θ)
dx/dθ=1+x^2(=1/(cos(θ))^2)
dx=(1+x^2)dθより
dx/{(1-x^2)√(1+x^2)}=(1+x^2)dθ/{(1-x^2)√(1+x^2)}
={(√(1+x^2))/(1-x^2)}dθ
={(√(1+(tan(θ))^2))/(1-(tan(θ))^2)}dθ
={(√(1+((sin(θ))/(cos(θ)))^2))/(1-((sin(θ))/(cos(θ)))^2)}dθ
={(cos(θ)(√((cos(θ))^2+(sin(θ))^2))/((cos(θ))^2-(sin(θ))^2}dθ
={(cos(θ)/(2(cos(θ))^2-1}dθ

よって
∫dx/{(1-x^2)√(1+x^2)}
=∫{(cos(θ)/(2(cos(θ))^2-1}dθ
0979132人目の素数さん2009/11/11(水) 00:41:30
A=[a_ij]はn次の実正方行列とする。
-|a_i1|-…-|a_ii-1|+|aii|-|a_ii+1|-…-|a_in|>0
i=1,2,…,nならばdetA≠0であることを示せ。
誰か教えて下さい。お願いします。
0980132人目の素数さん2009/11/11(水) 00:52:12
I=∫dx/{(1-x^2)√(1+x^2)}
=∫{(cos(θ)/(2(cos(θ))^2-1}dθ
=∫{(cos(θ)/(2-2(sin(θ))^2-1}dθ
=∫{(cos(θ)/(1-2(sin(θ))^2}dθ

ここでsin(θ)=tとおくと
dt=cos(θ)dθより
{(cos(θ))/(1-2(sin(θ))^2}dθ
={(cos(θ))/(1-2(sin(θ))^2}(dt/cos(θ))
=dt/(1-2t^2)
I=∫dt/(1-2t^2)
=(1/2)∫dt/(1+(√2)t)+(1/2)∫dt/(1-(√2)t)+C
=(1/(2√2))log|1+(√2)t|-(1/(2√2))log|1-(√2)t|+C
=(1/(2√2))log|(1+(√2)t)/(1-(√2)t)|+C
=(1/(2√2))log|(1+(√2)(x/√(1+x^2)))/(1-(√2)(x/√(1+x^2)))|+C
=((√2)/4)log|(√(1+x^2)+(√2)x)/(√(1+x^2)-(√2)x)|+C
0981132人目の素数さん2009/11/11(水) 01:03:11
>>977さんの言うとおりでした。
途中式は
-1/2∫1/{t^2-(1/2)}
=(-1/2)*1/(2/√(2))ln|{x/√(1+x^2)}-(1/√(2))|/|{x/√(1+x^2)}+(1/√(2))|
=(-1/2)*1/(2/√(2))ln|{√(2)x-√(1+x^2)}/{√(2)√(1+x^2)}|/|{√(2)x+√(1+x^2)}/{√(2)√(1+x^2)}|
=-√2/4ln|{√(2)x-√(1+x^2)}|/|{√(2)x+√(1+x^2)}|
こんな感じになりましたが、まだ違いますね。

0982132人目の素数さん2009/11/11(水) 01:05:20
∫dt/(1-2t^2)=(-1/2)∫dt/{t^2-(1/2)}
=(-1/(2√2))∫dt/{t-(1/√2)}-(-1/(2√2))∫dt/{t+(1/√2)}
=(-1/(2√2))log|t-(1/√2)|-(-1/(2√2))log|t+(1/√2)|+C
=(-1/(2√2))log|(t-(1/√2))/(t+(1/√2))|+C
=(1/(2√2))log|(t+(1/√2))/(t-(1/√2))|+C
=(1/(2√2))log|((√2)(x/√(1+x^2))+1)/((√2)(x/√(1+x^2))-1)|+C
=(1/(2√2))log|((√2)x+√(1+x^2))/((√2)x-√(1+x^2))|+C
=((√2)/4)log|(√(1+x^2)+(√2)x)/(√(1+x^2)-(√2)x)|+C
0983132人目の素数さん2009/11/11(水) 01:38:53
>>980
I=∫dt/(1-2t^2)
=(1/2)∫dt/(1+(√2)t)+(1/2)∫dt/(1-(√2)t)+C

>>982
∫dt/(1-2t^2)=(-1/2)∫dt/{t^2-(1/2)}
=(-1/(2√2))∫dt/{t-(1/√2)}-(-1/(2√2))∫dt/{t+(1/√2)}

ここで既に分かりません。

∫f(x)dx*∫g(x)dxの形になっていますがこれは公式か何かがあるのでしょうか?
それと
>(1/2)∫dt/(1+(√2)t)+(1/2)∫dt/(1-(√2)t)+C
Cって積分定数ですよね?
これが何故出てくるのかも分かりません。
0984132人目の素数さん2009/11/11(水) 01:45:57
質問をお願いします。
e^(x+y)を3次までマクローリン展開しなさいと言う問題なのですが、どなたか解法をお願いします。
0985132人目の素数さん2009/11/11(水) 01:50:23
>(1/2)∫dt/(1+(√2)t)+(1/2)∫dt/(1-(√2)t)+C
Cって積分定数ですよね?

Cは必要ありませんでした。まちがいです、ごめんなさい。
0986132人目の素数さん2009/11/11(水) 01:58:28
>>984
e^tをマクローリン展開して
t=x+y入れて終わり
0987132人目の素数さん2009/11/11(水) 01:59:29
1/(t-√(1/2))-1/(t+√(1/2))
={(t+√(1/2))-1/(t-√(1/2))}/{(t-√(1/2))(t+√(1/2))}
=(2√(1/2))/{(t-√(1/2))(t+√(1/2))}
=(√2)/{(t-√(1/2))(t+√(1/2))}

∴1/{(t-√(1/2))(t+√(1/2))}=(1/(√2))/(t-√(1/2))-(1/(√2))/(t+√(1/2))

∫dt/{t^2-(1/2)}
=(1/(√2))∫/(t-√(1/2))-(1/(√2))∫/(t+√(1/2))

(-1/2)∫dt/{t^2-(1/2)}
=(-1/(2√2))∫/(t-√(1/2))-(-1/(2√2))∫/(t+√(1/2))
0988132人目の素数さん2009/11/11(水) 02:10:53
>>981
log|a/b|=-log|b/a|
|a|=|-a|
0989132人目の素数さん2009/11/11(水) 02:21:11
>>986
ありがとうございます。
出来ればもう少し細かく書いていただけないでしょうか。
0990132人目の素数さん2009/11/11(水) 02:27:23
誰か>>979をお願いします。
09919892009/11/11(水) 02:34:00
すいません、解けました。
本当にありがとうございました。
0992132人目の素数さん2009/11/11(水) 11:01:32
>>943
>ゆとりを受けた側をバカにしてるけどそれは言うまでもなく大人の責任だろ。

誰の責任だろうとキミが馬鹿であることには変わりないし
馬鹿であることを自覚させるのもまた教育だろう。
馬鹿が背伸びしたところで何も良いことはないよ。
0993132人目の素数さん2009/11/11(水) 12:20:08
9090 >>979

ゼロベクトルでないベクトル x=(x1,...,xn) (縦ベクトルのつもり)をとり
絶対値最大の成分を xj とする
ゼロベクトルでないから |xj|は正

三角不等式から
|(A x)の j 成分|
≧ |a[jj] xj| - | sum_{i≠j} a[ji] xi | ≧ |a[jj]| |xj| - sum_{i≠j} |a[ji]| |xi|
|xj| ≧ |xi| (i≠j) と選んだからさらに
|(A x)の j 成分| ≧ (|a[jj]| - sum_{i≠j} |a[ji]| ) |xj|
仮定から右辺は正なので Ax はゼロベクトルでない

x がゼロベクトルでなければ Ax がゼロベクトルでないことがわかった
これは A が正則であることすなわち |A|≠0 を意味する
0994132人目の素数さん2009/11/11(水) 12:20:50
9090って何?
0995132人目の素数さん2009/11/11(水) 12:29:44
合成数
0996132人目の素数さん2009/11/11(水) 15:14:50
偶数
0997132人目の素数さん2009/11/11(水) 16:33:32
クレクレ
0998132人目の素数さん2009/11/11(水) 16:49:44
何を?
0999132人目の素数さん2009/11/11(水) 17:15:42
さあ
1000132人目の素数さん2009/11/11(水) 17:20:37
おわり
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