A、Bは可換環とし、f:A→Bは環準同系写像

Bの極大イデアルmに対してf^(-1)(m)は必ずしもAの極大イデアルにならないことを具体的な例を挙げて説明せよ


どうしても例を思いつきません。よろしくお願いします。