分からない問題はここに書いてね304
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001132人目の素数さん
2009/03/24(火) 23:29:21前スレ
分からない問題はここに書いてね303
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1235915942/
0529132人目の素数さん
2009/04/01(水) 21:38:07A1、A2、・・・An の積が6の倍数となる確率を求めなさい
いやぁさっぱりできない
0530132人目の素数さん
2009/04/01(水) 21:39:56そっちのほうにします
アホ女でごめんなさい
0531132人目の素数さん
2009/04/01(水) 21:44:40(B) 2と3が一回ずつでてあと全部1のとき n(n-1)通り
いずれも同時には起こらず、確率は(1/6)^n
よって P=(n^2)(1/6)^n
こうですか?><(汗
0532132人目の素数さん
2009/04/01(水) 21:49:57一応答えは
1−((1/2)^n+(2/3)^n−(1/3)^n)
らしいです
解説がないのでなぜそうなるかはわかりませんが
0533132人目の素数さん
2009/04/01(水) 22:12:48それ難しすぎだと思う。
それ、2で割れるときの確率P(A)、3で割れるときの確率(B)
6で割れるときの確率P(C)として、
P(C)=P(A)+P(B)-P(AUB)で出してると思うよ。
P(A)は2で割れないときの確率(目が全部1か3か5のとき)の余事象だから、1-(1/2)^n
P(B)は3で割れないときの確率(目が全部1か2か4か5のとき)の余事象だから、1-(2/3)^n
P(AUB)は6で割れないときの確率(2でも3でも割り切れない1か5)の余事象だから1-(1/3)^n
P(C)=P(AかつB)=1−((1/2)^n+(2/3)^n−(1/3)^n)
余事象で考えてみるパターンが頭に入ってれば難しくないかも。
0534132人目の素数さん
2009/04/01(水) 22:18:19AUB・・・・オーブ?とか一瞬思っちゃいました、死ねっ!
ありがとうございました!
0535132人目の素数さん
2009/04/01(水) 22:20:250536514
2009/04/01(水) 22:43:25に変形して、ぐわーっとやってがーっとやったけど駄目でした。
この問題を数日といているのですがさっぱりです
もうだめぽ
ありがとうございました
0537132人目の素数さん
2009/04/01(水) 23:04:08>>521 なら、x=(t^2 - 1)^(1/2) だが…
0538132人目の素数さん
2009/04/02(木) 01:09:44そうでした。
素数べきに関してはφ(p^k)=p^k-p^{k-1}でgcd(a,b)=1ならφ(ab)=φ(a)φ(b)と書ける事から
n=p_1^r_1p_2^r_2・…・p_m^r_mなら
φ(n)=Π_[i=1..m] (p_i^r_i-p_i^{r_i-1})となりますね。
0539132人目の素数さん
2009/04/02(木) 01:31:40> 素数べきに関しては
「関しては」って、素因数分解は整数が持つ当たり前の性質のひとつなんだけどね。
0540132人目の素数さん
2009/04/02(木) 01:32:55> n=p_1^r_1p_2^r_2・…・p_m^r_mなら
> φ(n)=Π_[i=1..m] (p_i^r_i-p_i^{r_i-1})となりますね。
それほど自明のことじゃないんだけどね
0541132人目の素数さん
2009/04/02(木) 01:46:58tanθ=1/xって置くといけると思う。
√a^2-x^2をsinで置いたりするのと同じパターンなんじゃ。
0542132人目の素数さん
2009/04/02(木) 02:02:14http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1022746125
0543541
2009/04/02(木) 02:08:16違うんだ。orz
0544541
2009/04/02(木) 03:07:36の置換は暗記ですか?
0545132人目の素数さん
2009/04/02(木) 03:07:45∫[√3, 2√2] √(1+(1/x^2)) dx
= ∫[√3, 2√2] (√(x^2+1))/x dx
x = tan(θ) と置換
= ∫[π/3, arctan(2√2)] dθ/(sin(θ)cos^2(θ))
cos(θ) = t と置換
= ∫[1/3, 1/2] dt/(t^2(1-t^2))
= (1/2) ∫[1/3, 1/2] {1/(1+t) + 1/(1-t) + 2/t^2} dt
= (1/2) [log((1+t)/(1-t)) - 2/t]_[1/3, 1/2]
= (1/2)log(3/2) + 1
0546132人目の素数さん
2009/04/02(木) 03:16:53双曲線函数(の逆函数)での痴漢と理解してたら暗記不要
0547541
2009/04/02(木) 05:26:12双曲線函数はwiki読んでみます。
ありがとうございました。
0548132人目の素数さん
2009/04/02(木) 07:52:53数I・Aを大量に買いましたが、どうも
ゆとり課程のもののようです。
このまま使うと何か問題ありますか?
必要な単元が抜け落ちているとか。
0549132人目の素数さん
2009/04/02(木) 07:56:470550132人目の素数さん
2009/04/02(木) 08:35:230551132人目の素数さん
2009/04/02(木) 08:43:33p:a、bは共に有理数である
q:a+b、a*bは共に有理数である
_
条件pの否定qを書け
という問題なんですが、pの否定ってpバーですよね。
それならabのどちらかが無理数、という答えなので誤植だと思うのですが、そうなるとqが必要なくなってしまうので何かあるのかと勘ぐってしまうのですが…
qは関係ないですよね?
0552132人目の素数さん
2009/04/02(木) 09:39:45問題文は小問含めて全部書けよ?
0553132人目の素数さん
2009/04/02(木) 09:55:03こういう感じで、
問題を自動で生成してくれる
サイトってないですか?
0554132人目の素数さん
2009/04/02(木) 11:42:52数�UB、数�VCの発展学習(テイラー展開、
固有ベクトルで行列の対角化もでてくる)
で、一気につじつまあわせするから、
数�UB�VCの参考書も100円で
買っておけば問題なし。
0555132人目の素数さん
2009/04/02(木) 13:09:16文から察するに、
命題「p⇒q」は成り立つが「q⇒p」は成り立たない。
反例:a=1+√2、b=1-√2のとき。
だから、前者の対偶をとって「¬q⇒¬p」を考えたときに
条件pの否定¬pを書けってことだろ。
つまり、「pの否定¬qを書け」っていうのは、結局は¬pを書けってことだろ。
恐らく、「¬qは¬pにつながる」ってことも含めて考えろという意図を含んで書いたんだろ。
単純に「¬qを書け」って言いたいのなら「条件p」自体がいらない。
0556132人目の素数さん
2009/04/02(木) 13:25:090557132人目の素数さん
2009/04/02(木) 13:47:06どういう式かよく分からないけれど
{1-c(1-t)}/a = b
1 - {c(1-t)/a} = b
のいずれであろうと、a,b,cの符号によって事情が変わる。
そういう条件はどこかに無い?
0558132人目の素数さん
2009/04/02(木) 13:47:380559132人目の素数さん
2009/04/02(木) 13:51:510560132人目の素数さん
2009/04/02(木) 14:00:44ほんとだよく問題を読んでませんでした
1>c>0
1>t>0
a>0
です
0561132人目の素数さん
2009/04/02(木) 14:07:31意味不明。
0562132人目の素数さん
2009/04/02(木) 14:29:39対偶「¬q⇒¬p」が成り立つ以上、否定「¬q」は否定「¬p」の1種なんだよ。
そして>>551の
>条件pの否定qを書け
という文の「の」を日常的に使っている
「誰々の」というようなニュアンスのものと見て
条件pに基づく「否定q」即ち「¬q」を書け
と解釈すれば>>555の意味が分かるだろう。
0563132人目の素数さん
2009/04/02(木) 14:34:38意味不明。
0564132人目の素数さん
2009/04/02(木) 14:38:540565132人目の素数さん
2009/04/02(木) 14:49:38分かり易くぶっちゃけて書けば、
>条件pの否定qを書け
の「q」は「p」の間違いだったということ。
0566132人目の素数さん
2009/04/02(木) 15:51:19(ab≠0、AB≠0とする。)
2つの曲線 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1
にy軸に平行ではない(接点を(X,Y)とする)共通接線が存在する。
⇔
2式 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1 から(2段階で)yを消去して得られるxの4次方程式が重解(X)をもつ。
がいえるんでしょうか?
いえるとしたら、どんな風に示せますか?
0567132人目の素数さん
2009/04/02(木) 16:07:182段階でというのがどういう意味かはよく分からないけれど
(x-1)^2 + y^2 = 1
(x+1)^2 + y^2 = 1
の場合、普通にyを消去すると1次方程式
得られるのは
x =0
のみ。
0568132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:00:35> y軸に平行ではない(接点を(X,Y)とする)共通接線が存在する。
0569132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:12:35アホ?
二つの円に対して共通接線が何本あると思ってるんだよ?
0570132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:20:18命題がきちんと書けていないような
0571132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:22:590572132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:29:200573132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:32:35・接線の傾きが同じだから微分してイコール
どれか使うのかな。
yを消去して得られるxの4次方程式に入れると
きれいに因数分解できるか判別式が0になる。みたいな?
0574132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:33:14エスパー初段認定かと思ったが
楕円と言ってしまったぁぁあっぁ
ので、
0575132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:40:41どこまでを前提としてて
何と何を同値にしたいのかがはっきりしないままだな。
2段階というのも謎のままだから
どうしようもないんじゃん?
結局何を示したいのか謎なまま。
係数の符号によっては双曲線だからな。
0576132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:45:34>>566ですが、⇔の前半の”(接点を(X,Y))とする)”、⇔の後半の”(X)”の括弧は、
両方同時に書き加える、書き加えない場合の2つの命題をまとめてかきました。
わかりづらくてすみません。
0577132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:54:340578132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:54:52>>566ですが、2段階とは、
まず両式からy^2の項を消去して”y=(xの2次式)をつくり、
次にもとのどちらかの式に代入してxの4次方程式をつくる。
ということです。
わかりづらくてすみません。
0579132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:56:13他の人のレスは読んでるかな?
まず(X,Y)というのと
2段階というのの定義しないとだめだよ。
そしてYは左辺にしか出てこない。
0580132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:57:48なんだよそれー
俺すっごく知恵を絞って
√を・・・
ま、いいや。
0581132人目の素数さん
2009/04/02(木) 17:58:52とりあえず他人にわかるようにちゃんと質問内容を書いてくれ。
0582132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:01:312つの曲線は共有点を持つことにするの?
持たなくてもいいことにするの?
0583132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:04:11>>566です。Yについては確かにそうですね。
命題の⇔前半”接点を(x,y)とする”、 ⇔後半”X”は削ってください。
どうもすみません。
0584132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:07:42どうもすみません。
書き方がおかしくなってしまいまして。
0585132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:10:08>>567 の例を使うと、
例えば直線 y=1 は両方の円に各々(1,1)と(-1,1)で接するが、
こういうのは共通接線とは呼ばないのか?
両式からy^2の項を消去する段階で y の一次項と x^2 の項も同時に消えて
x の一次方程式にしかならないが、こんな場合はどう考えるのか?
0586132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:10:28接点以外の共有点のことでしょうか?
接点以外の状況については焦点を当てていないつもりです。
接点以外の共有点があってもなくてもいい、という。
0587132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:10:43このときの試行数の期待値を求める計算ってどうするんでしたっけ?
0588132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:16:510589132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:19:24”共通接線”は、両曲線の接点に引く両曲線の接線”というつもりです。
(昔そんな風に習った記憶があるので。)
”両曲線が接する”とかきたかったのですが、接点での接線がy軸に平行な場合を除かないといけなくて、
やむを得ず”共通接線”を使いました。
0590132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:21:52”共通接線”を曖昧に使ってしまったようで、迷惑かけました。
すみません。
0591132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:32:06(ab≠0、AB≠0とする。)
2つの曲線 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1
が接し、接点における接線のうちy軸に平行ではないものが存在する。
⇔
2式 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1 から>>578のようにしてyを消去して得られるxの4次方程式が重解をもつ。
これはいかかでしょうか。
ご迷惑かけます。
0592132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:43:42y^2の項を消去する方法を使うんだから
a(x-p)^2+(y-q)^2=c、A(x-P)^2+(y-Q)^2=C
ac≠0, AC≠0
としたほうがいいだろうな。
a(x-p)^2 - A(x-P)^2 -2(q-Q)y +q^2 -Q^2 =c-C
だからさらに q ≠Qという条件が無いといけない。
めんどくさそう。
0593132人目の素数さん
2009/04/02(木) 18:53:05その置き方はよさそうですね。
確かにq≠Qが必要でした。
めんどうなんです。
0594132人目の素数さん
2009/04/02(木) 19:15:16お願いします
0595132人目の素数さん
2009/04/02(木) 19:21:54f(x) = -3x^2+2mx-1
として
f(0) = -1 < 0
f(1) = 2m-4 > 0
f(2) = 4m-13 > 0
f(3) = 6m-28 < 0
の4つの不等式が成り立つ。
m > 2
m > 13/4 > 3
m < 14/3
なので、
13/4 < m < 14/3
0596132人目の素数さん
2009/04/02(木) 19:27:270597132人目の素数さん
2009/04/02(木) 19:44:21多分言えないと思う。
2つの二次曲線 a(x-p)^2+b(y-q)^2=1、A(x-P)^2+B(y-Q)^2=1
は一般に4つの交点を持つからyを消すと4次方程式が出てくるわけだけれど
重解を持つということは、その4つの交点のうち2つのx座標が同じというだけで
重解になる。
つまり、その時は、曲線同士が接していなくて重解を持ち得る。
0598132人目の素数さん
2009/04/02(木) 19:49:35確率勉強中です。サイコロの問題便乗して質問させてください。
期待値は、(何回目×その確率を加算していく)と考えて、回数とその確率の
表を書こうと思いました。
0回、1回、2回、、、、9回までは、○が10回でる確立は0ですよね。
10回目に出る確率は連続して10回連続1の目がでるので(1/6)^10
これ以降が出せません。
・11回目
・12回目
・n回目
・この問題の答え
を教えていただけないでしょうか。
11回目は、全体のサイコロの目の出方が6^11、
1回目に2〜6の目、2〜11回目すべてに1の目が出るのは5通り、
2回目に2〜6の目、1と3〜11回目すべてに1の目が出るのは5通り、
、、、
と考えて、(5*11)/(6^11)と出してみましたが、自信がありません。
よろしくお願いします。
0599132人目の素数さん
2009/04/02(木) 20:04:51n-1回ふって○が9回出る確率を計算する。
0600132人目の素数さん
2009/04/02(木) 20:07:24負の二項分布
という言葉を調べてみたらいいのでは?
0601132人目の素数さん
2009/04/02(木) 20:17:52>>600
レス感謝です。がんばります。
0602132人目の素数さん
2009/04/02(木) 20:35:410603132人目の素数さん
2009/04/02(木) 20:40:43これらの可算演算でBorel集合族が作られるから
結局実数と同じ濃度
0605132人目の素数さん
2009/04/02(木) 20:59:140606132人目の素数さん
2009/04/02(木) 21:14:53∫[a,b] sin x dx = -cos b +cos a
通常、sinの積分は上のようになると思いますが
∫[a,b] |sin x| dx=
となった場合、どのように表記すればよいのでしょうか?
以下自解
=|[-cos x][a,b]| = |-cos b +(-cos a)| ・・・ 積分全体の絶対値
=[|-cos x|][a,b] = |-cos b| -|-cos a| ・・・ 各値の絶対値の差
よろしくお願いします。
0607132人目の素数さん
2009/04/02(木) 21:18:42おまえは絶対値を何だと思ってるんだ?
0608132人目の素数さん
2009/04/02(木) 21:20:46反例がみつかればいいんですけどね。
対象の計算量があるためになかなか…。
0609132人目の素数さん
2009/04/02(木) 21:39:170610132人目の素数さん
2009/04/02(木) 21:49:38解き方を教えてくださいよろしくお願いします。
0611132人目の素数さん
2009/04/02(木) 21:50:30240=180+60
加法定理
0612132人目の素数さん
2009/04/02(木) 21:51:41図を描け
0613132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:02:50簡潔に言うと、対象の値の符号を持たない大きさ。と思っています。
a>0 のとき |a|=a
a<0 のとき |a|=-a |-a|=-a
>>609
ありがとうございます。と、なると参考にしているものが間違っているのですかね。
一応、質問をするきっかけとなった問いを書いておきます。
∫[a,b]|sin nx|dx = 2(b-a)/πを示せ
解答例
sinの周期はπ/n これより π(k1-1)/n ≦ a ≦ πk1/n ≦ πk2/n ≦ b ≦ π(k2+1)/n
∫[a,b]|sin nx|dx =∫[a, πk1/n]|sin nx|dx + ∫[πk1/n, π(k1+1)/n]|sin nx|dx + ・・・ +∫[π(k2-1)/n, πk2/n]|sin nx|dx + ∫[πk2/n, b]|sin nx|dx
・・・中略(各項を計算)・・・
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = (-cos nb -1)/n
・・・略・・・
と、なっていました。私の理解力が足りないだけですかね・・・?
0614132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:12:07>>607に答えられて、なぜその模範解答が理解できないのかが理解できない。
>>609は一箇所不等号でなければ正しくない箇所がある。
0615132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:28:420616132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:36:23ミクロとか何のことかわからんけど、UがYの一次式でYの一次の係数がLだからじゃね?
0617132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:46:17もし、>>609が正しければ(不等号がいるようですが、ちょっと分かりません)
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = (-cos nb -1)/n ではなく
∫[πk2/n, b]|sin nx|dx = |(-cos nb -1)/n|= (cos nb +1)/n
ではないでしょうか?絶対値加えて、
f(πk2/n) = cos nx = ±1
ではないのでしょうか?
0618617
2009/04/02(木) 22:48:15○加えて
なお、k1,k2は整数(解答例)。a<b(問い) と、言う条件の書き抜かりです。
0619132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:48:35> もし、>>609が正しければ
正しくないと言っているんだが。
0620132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:48:48y = ax+bをxで微分したらaになることはわかるのか?
0621132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:56:47なんとなく分かった感じがします。ありがとうございます
>>620
分かります!もしLで微分したら(11200+Y)←この部分はLとくっつく事になるから11200+Y-100Lになって
Yで微分したらYにくっつくのがLのみだからという事でしょうか?
1時間考えた謎が多分解けましたw就活の問題集で出てきて訳わからなかったんす。。。
0622132人目の素数さん
2009/04/02(木) 22:59:22L^2をLで微分した結果は間違っているが、他は別にあってるよ
0623132人目の素数さん
2009/04/02(木) 23:00:36丁寧にありがとうございました
0624132人目の素数さん
2009/04/02(木) 23:13:27>>592さんの方針から更に”P=0,Q=0”まで簡素化して進めたら、
結局は、
両与式から得た”y=(xの高々2次の整式)”が表す曲線と、与えられたいずれかの曲線とが接する。
という必要十分条件に至りました。
皆さんのレスが為になりました。ありがとうございます。
0625132人目の素数さん
2009/04/02(木) 23:19:431部屋に6人ずつでは1人も泊まらない空き部屋が7部屋できてしまい、1部屋に7人ずつでは
1人も泊まらない空き部屋が13部屋できてしまうという。このホテルの部屋数として、適当な
のはどれか。
1. 44部屋 2. 45部屋 3. 46部屋 4. 47部屋 5. 48部屋
正解は47部屋
求める部屋数をn部屋とします。「1部屋に4人ずつとまると48人が泊まれなくなる」ことから、
団体の人数は4n+48人とあらわせます。
「1部屋に6人ずつでは1人も泊まらない空き部屋が7部屋できれしまう」ということは、
つぎのように考えられます。
6(n-8)<(団体の人数)<=6(n-7)
とありますが、なぜ「6(n-8)<(団体の人数)<=6(n-7)」という式がなりたつのか良く分からないので
教えてください。
0626132人目の素数さん
2009/04/02(木) 23:24:16確実に6人で埋まる部屋が6(n-8)部屋
1-5人(または6人)になる部屋が1部屋
誰も居ない部屋が7部屋。
0627132人目の素数さん
2009/04/02(木) 23:27:31バカなこと言って自壊してないで、真面目に
いつsin(x)>0で、いつsin(x)<0なのかきちんと考えろ。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています