すみません書き直します。
同じ一様分布の確率密度関数がn個あった時、
それを独立に試行したときの結果の合計に対する任意の関数の
結果の比の確率分布がどのようになるか判りません。

ですのでv(x)がaからbまでの値を一様にとる確率密度関数
v(xi)=(b-a)^-1,a<=x<=bであるとき
vi(xi)を1からnまでの値をとるi番目のv(x)と同じ関数とする時、

VK(xk)=vk/Σi=1からn(vi) vk(xk)はvi(xi)の任意の一つ

この場合の確率密度関数はどのような形を取るのでしょうか?