分からない問題はここに書いてね262
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0001132人目の素数さん
2006/10/21(土) 02:12:08前スレ
分からない問題はここに書いてね261
http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1160583162/
0263132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:49:48http://integrals.wolfram.com/
0264あ
2006/10/24(火) 15:52:070265132人目の素数さん
2006/10/24(火) 15:56:09ちょっと言いたいことがよくわからんけど
Y = (x_k) / (Σ_{i=0 to n} (x_i) )
で与えられる確率変数 Y の確率密度関数 f(y) ではないの?
x_iってのが確率変数で v_i って確率密度関数だよね?
試行の結果得られた値ってのは x_i であって
v_iってのは値ではなくてその結果の確率を表す関数なんだが
0266254
2006/10/24(火) 16:01:16素人で判りずらく申し訳ありません。
判らないのはf(y)です。
0267254
2006/10/24(火) 16:16:33同じ一様分布の確率密度関数がn個あった時、
それを独立に試行したときの結果の合計に対する任意の関数の
結果の比の確率分布がどのようになるか判りません。
ですのでxがaからbまでの値を一様にとる確率密度関数
v=(b-a)^-1,a<=x<=bに従うとき、
viを1からnまでの値をとるi番目のvと同じ関数として、
xiをそれぞれviの独立の試行の結果得られる値とするなら
Y = (x_k) / (Σ_{i=0 to n} (x_i) ) xkはxiの任意の一つ
で与えられる確率変数 Y の確率密度関数 f(y) は
どのような形を取るのでしょうか?
0268132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:32:070269132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:40:14X,Yを位相空間とする。このとき連続写像
f:X→Y
を考える。このとき
Xがコンパクト集合⇒f(X)もコンパクト
という命題があったんだけど、逆は成り立つんだっけか?
つまり「f:X→Yを考えたとき
Xがコンパクト集合⇒f(X)もコンパクト
が成り立つならfは連続写像となる。」
という命題は成り立つんだっけ
0270132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:50:05X = [-1,1]、f(x) = 0 (x < 0), f(x) = 1 (x ≧ 0)。
0271132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:57:22あっそうだねサンキュー
0272132人目の素数さん
2006/10/24(火) 16:59:56今すぐ死ね
0273132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:26:33Thanks.
{5*1,5*5,5*7,5*11}={1,5,7,11}
というとこが分かりません orz
{5*1,5*5,5*7,5*11}={5,25,35,55}
ではないのは何故?
質問ばかりでスマン
(´・ω・`)
0274なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2006/10/24(火) 17:29:130275132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:35:3412〜17の1/6だ!がんがれッ!
0276132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:41:30(a,n)=1 のとき mod n で異なる整数は
a_1 , a_2 , ・・・ , a_Φ(n) のΦ(n) 個。
{a_1 , a_2 , ・・・ , a_Φ(n)}
と
{a*a_1 , a*a_2 , ・・・ , a*a_Φ(n)}
は集合として一致する。全部かけ合わせて
a^Φ(n) * (a_1*a_2*・・・*a_Φ(n)) ≡ (a_1*a_2*・・・*a_Φ(n))
a_1*a_2*・・・*a_Φ(n) は n と互いに素だから両辺をこれで割って
a^Φ(n) ≡ 1
0277132人目の素数さん
2006/10/24(火) 17:42:170278KingOfUniverse ◆667la1PjK2
2006/10/24(火) 17:46:34talk:>>188-189,>>242-243 私を呼んだだろう?
talk:>>244 何だよ?
0279132人目の素数さん
2006/10/24(火) 18:02:2012で割った余りを考えているから。
0280132人目の素数さん
2006/10/24(火) 18:42:21有名な問題らしいのですが理系大学の図書館
で調べましたがわかりませんでした。どなたか答え
わかりますか、あるいは答えが載っている本のタイトル
教えて頂けたらと思います。問題の画像アップします。
http://up.mugitya.com/img/Lv.1_up59406.gif.html
0281なんつっ亭 ◆YLhguIEUXM
2006/10/24(火) 18:59:14それより>>3の答えは?
0282132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:11:50補間法つかえばどんな数値を入れても正当化できる
0283132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:24:300284132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:30:14多分不可能。
無理数を、否定を用いない表現で定義できたら可能かも。
0285132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:36:36無理数の定義が「有理数でない」となっているので不可能
0286132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:42:36∠ACH=65゜のときのAO,AHの値を求めよ
教えてください
0287132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:44:31有理数を二乗した数は、分母分子を素因数分解したときに素数の指数に偶数しか現れない。
従って有理数を二乗して2になることは無い。つまり任意の有理数は√2ではない。
よって√2は無理数。
「√2が有理数であると仮定」してないから、背理法じゃないよね?
0288132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:44:363点A(1.6.0)B(0.5.1)C(2.4.−2)を通る平面とy軸との交点をPとするとき、点Pの座標を求めよ。
お願いします。
0289132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:47:51数学やる前に目の検査に行け
平行六面体OABC-DEFHだろ。
0290132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:49:10教えてください。
0291132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:50:34いったい、どこがわからんのだ?
4回とも赤玉が出る確率ならわかるか?
0292132人目の素数さん
2006/10/24(火) 19:59:010293132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:01:06まぁ、微分を使うと簡単に証明できるわけだが。
この質問をしていると言う事は、中学レベルかとも推定できる。
念のために確認するが、微分はOK?
0294132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:01:10¬Aを仮定して矛盾を導きAを示すのが背理法で、
Aを仮定して矛盾を導き¬Aを示すのは背理法ではない、と論理学者が言ってた。
0295132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:10:35計算式よろしくお願いします。
0296適当に考えてみた
2006/10/24(火) 20:12:22ある弧を底辺とした三角形を考えると、面積が最大になるのは高さが最大の時だから、
二等辺三角形(2種類出来るけど、どっちなのかは明らか)の時。
単位円で、A(cosθ,sinθ)、B(cosθ,-sinθ) (0<θ≦π/2)とすると、
Cが(-1,0)の時、最大で、面積は、sinθ(1+cosθ)だから、それが最大になるのは、θ=π/3。
0297132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:13:59それだけだと最大値の存在は言えないような
0298132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:17:24微分OKです。よろしくお願いします。
0299132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:26:24どの部分が変?
前半は抜きにして、後半だけでもいい気がしてきた。
どういう弧をとっても、A(cosθ,sinθ)、B(cosθ,-sinθ) (0<θ≦π/2)に移動することが出来、
移動させるとCが(-1,0)の時、面積は最大。
0300132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:33:35多分
Y = (x_0)/(x_0 + Σ_{i=1 to n} (x_i) )
で、Σ_{i=1 to n} (x_i) の部分は正規分布で近似かな。
nが大きければ。
0301132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:38:350302132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:40:16言える。-2や-4が偶数みたいなもんだ。
0304132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:44:42どこにどう微分を使うのですか?
0305132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:48:47> sinθ(1+cosθ)だから、それが最大になるのは、θ=π/3
のところだろ、ってか、そこしか残ってねえじゃん。
0306132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:50:12俺の想定していた解答だと、
△ABCの外接円の中心をOとして、Oから辺BCに下ろした垂線の長さをhと置く。
二点B,Cを固定して、点Aのみを動かしたとき、△ABCの面積が最大になるのはAB=ACの時。
この時、△ABCの面積をh使って表して、最後に微分を使って最大値を求める。
と言う手順を考えていたんだが。
>>296でもOK。(計算が間違ってなければ)
っていうか、sinθ(1+cosθ)の最大値を求めるときに微分を使うと言う手もありかと。
0307132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:51:12sinθ(1-cosθ)はどのように出てきましたか?
0308132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:52:15分かりました。
皆さんありがとうございました!
0309132人目の素数さん
2006/10/24(火) 20:59:00∫sinx・e^(cosx)dx
てか
∫e^(cosx)dx てどうなるの?
0310132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:00:32上は y = cos(x)で置換すればいい。下は多分できない。
0311132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:00:38上は分かるけど、下はむりぽい
0313132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:14:18∫sinx・e^(cosx)dx
てか
∫e^(cosx)dx てどうなるの?
0314132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:14:590315132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:15:380316132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:20:520317132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:39:02e^(cosx) = Σ[k=0,∞] {(cosx)^k/k!}
したがって、
∫e^(cosx)dx=∫Σ[k=0,∞] {(cosx)^k/k!}dx = Σ[k=0,∞]∫(cosx)^k/k! dx
これは可能?
0318(´ι`)
2006/10/24(火) 21:41:460319132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:45:56100 (g)
0320132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:46:04100本のくじがあります。あたりは1本。つまり1/100の確率で当たり。
このくじを引いて、外れたらまた元に戻す。(独立)
この試行を繰り返して「100回以内に当たる確率」と「50回以内に当たる確率」を教えてください。
簡単そうで分かりません。私の勘ピュータでは、80%と40%となっています。
0321132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:48:38上の式を示すにはどうしたら良いか、
分かる方がいらっしゃればぜひ教えて頂きたいのですが…解答でもヒントでも良いので、よろしくお願いします。
0322132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:50:09xg加水とすると
200*0.15
--------=0.1
200+x
0323132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:53:153点A(1.6.0)B(0.5.1)C(2.4.−2)を通る平面とy軸との交点をPとするとき、点Pの座標を求めよ。
よろしくお願いします。
0324132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:54:10微分、増減表
0325132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:56:011-(100回ともはずれ) じゃないかな
1-(99/100)^100
1-(99/100)^50
カナ
0326132人目の素数さん
2006/10/24(火) 21:58:52ググッたんですがプログラムでの解説が多くて分かりにくかったので。
0328132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:00:26絶対収束しているから可能ではあるが
それで積分出しても
その級数は何か知ってる関数に収束するわけではない。級数解として終わるだけ。
0329132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:02:39321です。レスをありがとうございます。
つまりf(x)=e^x-1-xとおいて、増減表から常にf(x)≧0になることを言えば良い、ということでしょうか。
0330132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:03:01余事象は使えないとオモ
0331132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:05:12Yes
0332132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:06:25http://science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1158120000/766
0333132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:12:39x>0ではf(x)≧0は言えるけど、x<0ではf(x)≧0が言えないので、その方法では任意の実数xについて証明することは出来ないと思う。
0334132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:14:56どうもありがとうございます。助かりました。
0335132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:15:05え…
0336132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:16:12(;`ー´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~ >°))))彡 ツレタ
0337132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:16:590338132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:17:01「x<0ではf(x)≧0が(俺には)言えないので、
その方法では任意の実数xについて証明することは(俺には)出来ないと思う。」
できない人がいたって不思議ではない。
0339132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:17:32http://www.amazlet.com/search?type=toys-jp&keyword=%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6&affiliate_id=dolphinhous05-22
0340132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:21:52a,b,c,dを自然数とし、 a≧c とする。
m=2(a乗)3(b乗)、n=2(c乗)3(d乗)について
m,nの正の約数がそれぞれ80,72で、mとnの正の公約数の数が45であるという。
このとき、a,b,c,dを求めよ。
お願いします!!!
0341132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:32:36m=(2^a) (3^b)
n =(2^c) (3^d)
a≧cだから
mとnの最大公約数は
M = (2^c) (3^e)
ただし、eは bかdの小さい方に等しい。
mの約数の数は (a+1)(b+1) = 80
n の約数の数は (c+1)(d+1) = 72
M の約数の数は (c+1)(e+1) = 45
e = d だと 72 = 45になってしまうので e = b
すなわち
(a+1)(b+1) = 80
(c+1)(d+1) = 72
(c+1)(b+1) = 45
これから、a,b,c,dを探す
0342132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:33:51よくわかってないのですが、連分数展開による定義(?)を使ってもだめかな
定義じゃないのかな、あれは
0343貝
2006/10/24(火) 22:34:000344132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:35:580345132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:40:42どなたかこれの証明方法を教えていただけないでしょうか?お願いします。
0346貝
2006/10/24(火) 22:40:480348132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:44:25120°30°30°の二等辺三角形だろ?
全然考えてねえだろ。
0349132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:46:01A_1>0,A_nは単調非減少ということで
limA_n=0の定義をε=(A_1)/2について考えればよい
0350132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:46:43問題がおかしい。
Anが分母の分数があるのにAn≧0は変だろ。
0351132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:49:15一次変換について質問させてください。「平面座標上の円は一次変換
によって円に移される」ことを示したいのですが、方法がわかりませ
ん。
具体的には、座標平面上の円の中心をあらわすベクトルをM、円周上
の任意の2点をあらわすベクトルをそれぞれA、Bとし、この円に一次変
換fを施すとします。fによってMはM'にAはA'に、BはB'にそれぞれ移さ
れるとして、
(1)直線はfによって直線に移される(MA→M'A', MB→M'B')。
(2)fは一対一の対応を与える写像である(M'A'とM'BはM'を共有する)。
(3)kを実数として、|A-M|=k|A'-M'|、かつ、|B-M|=k|B'-M'|である。
という3つの条件を(仮に)示せたならば、円は一次変換によって円に
移されることを証明できたといってよいでしょうか。
間違っているとすれば、正しい方法を教えていただけると非常にあり
がたいです。よろしくお願いします。
0352132人目の素数さん
2006/10/24(火) 22:51:43ありがとうございます
εN論法の定義が曖昧でした。定義に立ち返りましす
0353132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:01:32「aは実数とする。全ての実数xに対してax~2≦1ならば、a≦0である。」
を証明しなさい。
a>0ならば、ある実数xに対してax~2>1
と同値。
x~2>1/a(∵a>0)
よってx>√1/aとなり、
これを満たすxは存在するので証明できた。
ってなんか変ですよね。
0354132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:07:57A_(n+1)/A_n≧1⇒limAn≠0(An>0)の対偶って何になるでしょうか?途中でわからなくなりました
よろしくお願いします
0355132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:14:00おかしいのは
累乗の記号
2次不等式の解
0356132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:14:05あってると思う。
0357132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:15:200358132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:19:04常用対数をとる
0359132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:20:06> 「aは実数とする。全ての実数xに対してax~2≦1ならば、a≦0である。」
> を証明しなさい。
> a>0ならば、ある実数xに対してax~2>1 と同値。
> x~2>1/a(∵a>0)
> よってx>√1/aとなり、
> これを満たすxは存在するので証明できた。
> ってなんか変ですよね。
なんとなく分かっているようには見えるが、一応言葉の綾とだけ言っておこう。
次の日本語をよく読んでくれ。
a>0 ならば、 とくに x=√(2/a) ととれば、 ax^2=a・(2/a)=2>1であり仮定に反する。よってa≦0.
あるいは、こんなのもある。
x≠0で考えて a≦1/(x^2) である。両辺のx→∞での極限をとると a≦0.
0360132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:25:37-1になる確率が1/4の場合の2通りがある。
(+1は右に進む。-1は左に進むと考えてください)
これを三回繰り返すと-3,-1,1,3のいずれかになる。
この確率条件で3回繰り返した場合の母平均と母分散を求めてください。
0361353
2006/10/24(火) 23:27:10x=√(2/a)が自然ですよね。
Xをaの式で置きたかったんですけど、なんとおけばいいか困ってました。
助かりました。
失礼します。
0362132人目の素数さん
2006/10/24(火) 23:27:42■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています