どなたか教えてください。
工場の作業工程中に、ある機械Xを用いたところ、下記のようなトラブルの現象・増加が認められた。
この機械Xの有用性もしくは有効でないことを証明するための検定方法は何を使えばいいのでしょうか?
個々に検定を行うのではなくまとめてやる方法はあるのでしょうか?

トラブルA 3 → 1
トラブルB 2 → 1
トラブルC 2 → 1
トラブルD 3 → 1
トラブルE 2 → 1
トラブルF 2 → 0
トラブルG 1 → 2(増加)
トラブルH 0 → 1(増加)


長文で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。