【理系的】何故人殺しはいけないのか【数学的】
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0001132人目の素数さん
05/01/31 06:42:45肯定派、否定派どちらもどうぞ
証明風に言ってくれると尚イイ
007569
05/02/03 17:28:03「食べるの気色わりいから」
→「理性在る存在に対する敬意:人間>>>>食料 で釣り合わないから」
0076132人目の素数さん
05/02/03 17:36:13知ってる知ってないの問題ではなくて、
述語があるから主語は何なの? と聞いただけだが
0077132人目の素数さん
05/02/03 17:50:46単純に、もし(a,b)そのものが存在しなければ
定義すること自体ナンセンスになるぐら
いの気持ちで書いたんだけど。
0078132人目の素数さん
05/02/03 19:28:540079132人目の素数さん
05/02/03 19:58:06定義するという動詞は他動詞だから目的語は何かと聞いてるんだけども
文章の意味以前に文法の話なんですけど。
008069
05/02/03 20:01:19そうですかいな、ほんまですか?
点を空間から消してしまうつうのは、まーあれですな、
質量が∞になるぐらいのエネルギーいりまっせ。
0081132人目の素数さん
05/02/03 20:14:02008269
05/02/03 20:20:10まー、ビッグバンの逆を想定すりゃありうるこってすけど。
008369
05/02/03 20:24:55そういう場合、相応の償いで均衡が保たれます。
0084132人目の素数さん
05/02/03 20:58:450085132人目の素数さん
05/02/04 08:04:351+1×(回数)≦2
人と人が殺しあう
1−1×(回数)≧1
0086132人目の素数さん
05/02/04 10:56:22もし枠内(世界とか日本)で一日人口の1%までの人数はOKみたいのはどうだろうか
あと死刑と中絶も
0087++
05/02/04 10:59:35>もし枠内(世界とか日本)で一日人口の1%までの人数はOKみたいのはどうだろうか
>あと死刑と中絶も
その中に自分自身が含まれていてもですか?
0088132人目の素数さん
05/02/04 11:24:49「『多少のリストラはしょうがないだろう』と言う人は、自分がそのリ
ストラされる中に含まれていることを想像できないからそんなこと言う
んだ。自分が含まれていることを想像できたら、みんな『一人も解雇し
てはならない』というはずだ」みたいな意見だと思う。
0089132人目の素数さん
05/02/04 11:28:19制度が許さないのに人を殺すのはイクナイ
0091132人目の素数さん
05/02/04 11:39:01「自己犠牲が嫌なら、『多少のリストラはしょうがない』とか『すこしは
殺される人がでてもしょうがない』とか言っちゃいけない」ってことはな
いと思う。
0092132人目の素数さん
05/02/04 11:39:52制度を作るときは誰も自分のことは考えない
しょーがないかなー って思う
で自分の番が来ると嫌がる
死刑とかリストラがまさにいい例
「事後承認」で自己犠牲にすればいいべ
0093132人目の素数さん
05/02/04 19:03:35それを前提にしたそれなりの社会が出来上がり、
殺人を禁止したら、
それを前提にした社会が出来るだけの事だ。
ただ、人間は殺人を禁止した方が、
安定した社会になるということを経験上理解しているだけであろう。
今の社会でも、状況によっては、殺人を正当化することも有るわけで。
0094132人目の素数さん
05/02/04 19:19:56が、現状それを採択しているけど、ローカルオプティマでないことは誰も
証明してないし、実証もされてない。ので、下のほうがより「良い」解
でないことは否定されていないぞ。どうだ?
誰かどっちかの立場で真摯な反論してみて。必ず読む。可能であれば反論する。だれかヒマなひとやらない?
0095132人目の素数さん
05/02/04 19:25:16殺人を認めたら北斗の拳の世界になるってことだろ?
力をもった奴が生き残る焼肉定食の世界だ!殺されたくない弱者は奴隷として働き、強いやつは日々筋トレをして過ごすのさ。
さらに皆死にたくないから強い奴を頂点とした共同体がいくつもできてくるでしょう。強い奴を味方にすれば守ってもらえるからね!
やがて共同体同士では土地や食料を求めて戦争がおきる…。
ちなみに共同体内では皆で協力して生き残るのが目的だし頂点になる人にとっては大事な兵力なのだから殺人は自然と禁止されていく。
戦争は繰り返されいくつもの共同体が一つになりやがて国となり今のような世の中に舞い戻る
0096132人目の素数さん
05/02/04 19:27:39火事でとりのこされてた場合に、自らをかえりみずに突入したりする
現象は普遍に観測されてます。
人間以外にも、アリとかミツバチみたいな社会性昆虫といわれるものは
積極的に「自己犠牲」をするわけですよ。
で、それがなぜなのかを説明するために「ミーム」とか「囚人のジレンマ」
とかを持ち出すわけです。
だからなんなんだと言われると困るんだけど…ま、そーゆーことを研究している
下々のものもいるってことで。わりとおもしろいよ
0097132人目の素数さん
05/02/04 19:39:020098132人目の素数さん
05/02/04 19:50:16殺すなら沢山殺せ。
0099132人目の素数さん
05/02/04 20:01:45わかる、というのはどれくらい確信が? 証拠は? 反証可能性は?
0100132人目の素数さん
05/02/04 20:23:230101132人目の素数さん
05/02/04 20:39:050102132人目の素数さん
05/02/04 20:46:380103132人目の素数さん
05/02/05 10:57:140104132人目の素数さん
05/02/05 11:37:560105132人目の素数さん
05/02/05 12:26:330106132人目の素数さん
05/02/05 13:55:510107132人目の素数さん
05/02/05 16:15:320108132人目の素数さん
05/02/05 19:49:58結論きぼんぬ
0109じゃ結論
05/02/05 22:30:15この問いには「人を殺してはいけない」という暗黙の前提が含まれている。
発問者は問いの時点で「人を殺してはいけない」ということを了解しているのだ。
それがまさしく「人を殺してはいけない」理由である。
悪とは自ら悪と認識する行為を強いて行う事態なのだから。
平たく言えば、当人が「人を殺してはいけない」と思っていることこそが
人を殺してはいけない理由なのである。
0110132人目の素数さん
05/02/06 00:10:200111132人目の素数さん
05/02/06 00:23:450112132人目の素数さん
05/02/06 01:06:130113132人目の素数さん
05/02/06 01:12:16てか、あっても仲間内で殺しあって滅ぶから残らんよな。
0114132人目の素数さん
05/02/06 01:16:40だから社会などに適応できないやつは殺人がダメだって心理が薄いのでしょう。
もっとも今では殺人に限らず法に触れるような事をしないように教育されてるはずなので単純にそれを信じているだけって事もあるかもしれないが…
0115132人目の素数さん
05/02/06 01:24:47安楽死なんかは比較的許容する人が多そうです。
死刑は認めるか認めないか、どのような罪に対して死刑を認めるべきか。
0116132人目の素数さん
05/02/06 01:57:22死刑については更生する見込みがない人にとっては仕方がないのでは?
反省してる事を全面に出せば死刑になりそう事をしても無期懲役になる事が多いし、更生不可=死刑って感じだと思うんだけど…。
無期懲役でもそのうち出てくるわけだし終身刑がないのなら死刑も仕方ないと思う。
集団生活する中でルールがなければ成り立たないしそれを乱す者は排除されるのが自然でしょ
0117132人目の素数さん
05/02/06 02:35:39「集団生活する中でルールがなければ成り立たないしそれを乱す者は排除されるのが自然でしょ」
ってのは、自分が排除されない限りはいいけど、排除される側に回ったときも同じ事を言えるかどうか。
本当にやったのならまだしも、冤罪なんてのもあるわけだし。
0118132人目の素数さん
05/02/06 02:52:36排除される側に回った時になった時はどーだろう…。そこで初めて自分の過ちに気付き後悔するけど時すでに遅しみたいな(^^;
まぁ共同生活をする中で圧倒的多数に対して迷惑になる人に対しては厳しくても仕方ない気もするしなぁ…
特に日本みたいな民主主義国家の場合は。
やっぱ死刑については難しいね!
0119132人目の素数さん
05/02/06 08:55:21植物状態の人の安楽死は?
中絶の是非は?
0120132人目の素数さん
05/02/06 09:47:00そんな必要はないだろ。自分が多重債務者になったときでも同じことが
言えないなら、「借りた金は返すべきだ」と言ってはならないなんてこ
とはない。
0121数学野郎 ◆eNwncubcDk
05/02/06 12:03:38罪=殺人/犯
0122132人目の素数さん
05/02/06 21:48:480123132人目の素数さん
05/02/06 22:00:560124132人目の素数さん
05/02/07 00:22:23あっ、ごめん…。
0125132人目の素数さん
05/02/07 01:52:43仮に『殺人の自由』なるものを認めたとする。
Aが殺人の自由を行使しBを殺害した場合、Bの生存権やら財産権やらといった一切の人権、
そして、Bのもつ殺人の自由は否定されるというか、奪われることになる。
一方、Aの欲望は取りあえず満たされるが、Aもまた、第三者Xの殺人の自由の行使により、
せっかくの殺人の自由を含めた人権全てを侵されるリスクを負うことになる。
結局、殺人の自由を認めるということは、殺人の自由を含めた人権一切が他人によって
自由に侵害される状態を認めるということに繋がり、矛盾する。
よって、殺人の自由なる権利は認められず、殺人は一般的に禁止されることが好ましい。
0126132人目の素数さん
05/02/07 02:32:29苦しいな
0127132人目の素数さん
05/02/07 10:38:10すなわち、目先の欲望のために何でもするようになり、産業は興らず、人々は貧しいままである。
これは絶対多数が幸福になるのによい状態とは言えない。
よって人間は、神から王権を託された君主に対して全ての権利を委ね、
合理的な社会を作ることによって多数の安寧と収益の増加を図るようになる。
ところで一般に、人殺しの権利と言うものは人民に与えられているのであろうか?答えは否である。
王が人々に人殺しの権利を与えるのは、死刑や戦争など、国家の安定と発展を図るときだけであり、
人々には自由な人殺しの権利など与えられてはいない。
なぜなら、どんな権利であろうと制限されない自由な権利を与えることは自然状態に近い国家を作ることになるからである。
0128132人目の素数さん
05/02/07 10:52:54死刑、安楽死、中絶については?
0129132人目の素数さん
05/02/08 03:06:28一般的に禁止、だから、例外はあるよ。
死刑という刑罰を科すのは国家の権限で、それを認めたからといって、先に挙げたような矛盾は起こらないし。
もし、法律や判例の示す要件から外れた死刑が行われたとしたら、それは死刑ではなく単なる殺人だ。
中絶は、胎児を人とみなすかどうかの問題だ。
安楽死は微妙かな…
0130132人目の素数さん
05/02/08 07:47:590131132人目の素数さん
05/02/08 08:19:490132132人目の素数さん
05/02/08 10:33:21何それ?
0133132人目の素数さん
05/02/08 10:46:09一応、
刑法第202条 自殺関与・同意殺人罪
自殺を違法行為と捉える立場であれば、自殺の共犯者として処罰
(自殺した本人は、責任をとれないので処罰されない。)
自殺を違法行為と捉えない立場であれば、他人の生死を左右した罪により処罰
ということになってる。
いずれの立場にしろ、殺人ではあるが、酌量の余地ありということで
殺人罪より軽めになってる。
0134132人目の素数さん
05/02/08 12:07:16心臓が停止するということはひとつの生命がここで途絶えたということである。
ここで、人の欲望という点について考えてみる。例えば、食欲、睡眠欲、独占欲、・・・多くが自らの生命を守るための欲と仮定する。
しかし、代表的なもので、性欲は自らを守ろうというものではない。子孫を残すという欲である。
事実、私達がいきているのも性欲のおかげである。そして、殺人をするということは、他人の欲を全否定し、
・・・・
よくわからんくなってきた。こんなこと言いたかったんじゃないんだけどなぁ。
0135132人目の素数さん
05/02/08 19:09:500136132人目の素数さん
05/02/08 19:20:320137どきゅそ++
05/02/08 19:36:04し、この世の始まり以前から在るものだから、この世の始ま
りは数学で、あらゆる現象は数学で進行してることになる。
だから、殺人という行為も数学で説明出来るはずだし、
それがイイかワルイかも説明できるはず。
だから、めんどくさいけど、だれかやって。
0138T
05/02/08 20:13:14死にたくない→殺されたら殺したやつは悪いやつ
ということから、殺人が悪ということになる。
しかしながら、自殺志願者が多い集団ではこの定義はどうなるであろう?
死にたい→自分で死ぬ勇気がない→殺してくれる人は神!
つまりだ、死にたくないなどという否定的なものを肯定的なものに
変換する作用素Tを考えれば、殺人がいけないとは限らない
という証明になるだろう。
これにより、問題は、その作用素Tをどういったもので取るか、
という問題に帰着させることができる。
これは、選択公理とは違い、否定可能な命題であると僕は考える。
0139どきゅそ++
05/02/08 20:38:08ワルイ行為は理屈にあってる場合と合ってない場合がある。
理屈のレベルが問題でしょ、多分。
物理的レベルとか心理的レベル。
0140132人目の素数さん
05/02/08 21:59:32それが嫌なら人殺しなどするなってこった。
0141132人目の素数さん
05/02/09 03:51:05人を殺す事、即ち悪。だから逮捕。つまり逮捕されるって事は悪なの!
じゃあ人殺しはなぜ悪なのかってお話をしてるの。日本語分かりますか?
0142132人目の素数さん
05/02/09 04:26:180143132人目の素数さん
05/02/09 06:48:590144132人目の素数さん
05/02/09 12:21:19もし違う数学があったとしたら…って考えたことない?
10進方以外のなにかとかそんなレベルじゃなくて概念がまったく違うもの!
0145132人目の素数さん
05/02/09 12:23:36あってもなくても実質的には同じ。
0146132人目の素数さん
05/02/09 21:59:47てか話しを戻そうか!
なぜ殺人がダメなのかはほぼ結論が出たでしょ。
死刑や安楽死、中絶みたいな殺人を認められる事についての是非を問いたい
0147法学部
05/02/10 00:06:36別に参考にしなくていいけど、参考までに。
憲法ではあらゆる権利は認められているが、公共の福祉に反することは
制約されるわけです。つまりもともと内在的に殺人は人権として
認められるが、外部で他の人の人権とぶつかるから憲法は仕方なく
制約し、憲法がみとめる法律(刑法)で処罰される、と。
法学上、なぜひとをころすのはいけないか、という問いの一応の答えは
ここにある。
もっとも、「じゃあなぜ他人の人権を侵害してはいけないか」、となると
もう憲法が作られた歴史的、政治的な経緯のもんだいになってしまう。
人権は重要だから、と言う答えじゃほとんどトートロジーにすぎず、
法学は法学の枠内でしか問いに答えられない。
なぜ人を殺してはいけないか、という問いは、その人間がどの点に立脚して
精神生活をおくっているのかを明らかにするね。
0148132人目の素数さん
05/02/10 00:13:46ひとを殺すと処罰されるという法律がある
から
法学上ひとを殺すことはいけない
は帰結しない。
なぜ殺さないか、殺すと多くの場合に自分の価値観では損をするからだ。
道義的概念は実利により捏造される。
0149法学部
05/02/10 00:20:30○憲法上いけないとしたらから、法律がある
×法律があるからいけない
わかる?
0150132人目の素数さん
05/02/10 00:25:49憲法上いけないとしたなどという文言をきみは書かなかった。
殺人を認めない と 殺人はいけない は同値ではないだろう。
それに、いけないという規定などまったくもって不必要だ。
憲法がくだらん理念に関わる必要はない。
人殺しはいけない、という一般的認識とともに、有る特殊な状況下においては
ひとを殺しても良い、と考えられる場合がある。
このような事例が、様相論理の一つのバリアントである義務論理の問題としてある。
これへの解決の試みを誰かしらない?
0151132人目の素数さん
05/02/10 00:29:300152132人目の素数さん
05/02/10 08:58:49ROM…、ROM…
0153132人目の素数さん
05/02/10 13:14:18決定論の立場に立ったひとたちは、古典的な「自由意志」や「責任」の概念を
否定して、「近代学派」という法哲学の立場を作りました。
0154132人目の素数さん
05/02/10 15:04:33現行の憲法や法律の話は意味が無いのです。
0155132人目の素数さん
05/02/10 23:54:260156132人目の素数さん
05/02/10 23:55:590157132人目の素数さん
05/02/11 04:56:07一応超小さくても人間って課程してね!
0158132人目の素数さん
05/02/11 09:42:580159132人目の素数さん
05/02/11 14:12:33他の犯罪も一緒
0160132人目の素数さん
05/02/11 17:38:48「〜すると罰せられる」だから、
つまりこれは法学/社会学の問題
0161132人目の素数さん
05/02/11 20:40:190162132人目の素数さん
05/02/12 10:53:400163132人目の素数さん
05/02/12 11:44:30> 「〜すると罰せられる」だから、
君の定義にはだれも拘束されないんだけど。w
0164132人目の素数さん
05/02/12 13:21:28人を殺してはいけない合理的な理由はないでしょう。
理由はないけど、とにかくそういうルールになっているという事かな。
0165132人目の素数さん
05/02/12 13:45:31公理のようなもん?
0166132人目の素数さん
05/02/12 13:55:000167132人目の素数さん
05/02/12 15:58:35(i) n = 1 または 2 のとき,人殺しをすると日本人が滅亡するので �@ は成り立つ。
(ii) n = k のとき,�@ が成り立つと仮定すると
n = k+1 のとき,つまり日本人の赤ちゃんが1人生まれたとし,
この赤ちゃんを誰かが殺す場合を考える。この場合,赤ちゃんの母親が自殺
して,間接的に赤ちゃんを殺した犯人が母親を殺したことになる。
よって n = k の仮定に反するので n = k+1 のときも �@ は成り立たねばならない。
(i),(ii) より,全ての自然数 n について �@ は成り立つ。
0168132人目の素数さん
05/02/12 17:07:36子供を殺して食っては、また生んでっていう母親だった場合、その母親は殺し続けてもかまわんことになるなぁ
0169132人目の素数さん
05/02/12 18:03:24マジレスすると、「殺人の自由を認める」というのは、「誰かが自分の意志で
人を殺そうとしたときに、他の人が強制的にそれを妨げてはならない」という
ことを含意する。社会的権利というのは、裏返せば、「その権利の行使を妨げ
ることの禁止」なのだから。
この「殺人の自由」に矛盾が生じるというのは、あなたの言う通りだろう。し
かし、そこから「殺人の禁止」が帰結すると考えているのだとしたら、それは
間違っている。
0170132人目の素数さん
05/02/13 04:50:13あんたは全滅しか考えられんのか(W
人間なら自分の身を守るために仲間が集まって共同体を作るだろ!だから全滅はまず考えられない。
>>169の「誰かが人を殺そうとしている時に他の人強制的に止めてはならない」ってのは法律の解釈としては納得。
でも自分の子供が目の前で殺されそうになってるのを助けようとした母親が違法行為したことになるなんて…
0171132人目の素数さん
05/02/13 05:02:46殺人を認める法律があると仮定しよう!
ABCの三人がいるとするとAがBを殺すとBがCを殺す事ができなくなる。
つまりAの権利によってBの権利が奪われる!って事は同じ一つの法律の中に矛盾が生じる!
0172132人目の素数さん
05/02/14 00:01:25認める法律をわざわざ作らないでもいいだろう。
0173132人目の素数さん
05/02/14 11:08:010174132人目の素数さん
05/02/14 12:33:35■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています