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分からない問題はここに書いてね201

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0001132人目の素数さん05/01/28 21:50:27
さあ、今日も1日頑張ろう★☆

前スレ
分からない問題はここに書いてね200
http://science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1106442829/
0653132人目の素数さん 05/02/02 22:36:29
数列{An}{Bn}{Cn}
An=3n+4, Bn=−4n+1, Cn=7n−5(n=1,2,3・・);
数列{Dn}は、D1=A1, D2=B1, D3=C1
および D3n+1=An+1, D3n+2=Bn+1 ,D3n+3=Cn+1(n=1,2,3・・) で、

SΣ[k=1,n]D(k) (n=1、2、3・・・)
S3n+1=□n^2+□n+□  という問題です。ほんとにお願いします。
0654132人目の素数さん05/02/02 22:52:50
>>652
|x^2 -20| < 18
-18 < x^2 -20 < 18
2 < x^2 < 38
-√38 < x < -√2, √2 < x < √38
の範囲にある整数xは10個
0655132人目の素数さん05/02/02 22:54:32
>>653
添字がどこからどこまでか分かるように括弧を沢山使って表現しよう
0656132人目の素数さん05/02/02 23:07:27
>>645
なるほど自然数は5個でも
整数Xは10なのですね

ありがとうございます。
0657132人目の素数さん05/02/02 23:13:15
式)二つの棒があります。
一方の棒Aが200cm、それともう一方の棒Bとの差は7cm。
Bの長さは何センチですか。
式と答えを添えて提出しなさい。

…という問題が出たのですが、俺の頭がバカ過ぎて
よく解らないのです…誰か答え教えて。
0658132人目の素数さん05/02/02 23:20:35
>>657
何年生?
0659132人目の素数さん05/02/02 23:25:15
>>658中学三年生です。数学の成績は2です…
教えて下さるとありがたいです…
0660132人目の素数さん05/02/02 23:37:57
200+7=207cm
200-7=193cm

他に何もないよな?
すげえ引っ掛けのような気がしてならないんだけど大丈夫だよな?
0661132人目の素数さん05/02/02 23:39:54
あれ差って引き算の差かな?
だとしたら200-7オンリーでした
0662132人目の素数さん05/02/02 23:45:52
この書き方だと両方ある
0663132人目の素数さん05/02/02 23:51:16
>>631
簡単に礼を述べているが、本当に分かったのかな?

cos(nx) + isin(nx) = (cos x + isin x)^n

等比級数
0664132人目の素数さん05/02/02 23:54:27
「aとbの差」という表現が、|a-b|を表してることもよくあるからな
0665132人目の素数さん05/02/02 23:54:27
>>657です。先生にはXを使って出せと言われたんですが
よく解らないのですorz
0666132人目の素数さん05/02/02 23:55:38
どうしてもわからないのでお願いします。
某入試問題です・・。

角cを直角とする三角形ABCを底面とした三角柱ABC-DEFがある。
AC=4cm、BC=3cm、AD=8cmとする。
AD上にある点Gは毎秒0.5cmの速さでAから出発し、
BE上にある点Hは毎秒2cmの速さでBから出発し、
CF上にある点Iは毎秒1cmの速さでCから出発するという。

(1)2秒後のGHI-ABCの体積を求めなさい。
(2)t秒後のGHI-ABCの体積を求めなさい。ただし、0<=t<=4とする。
(3)立体GHI-ABCの体積が、三角柱ABC-DEFの半分になるのは何分後か。

お願いします。
0667132人目の素数さん05/02/02 23:55:43
>>665
何故そういうことを隠していたんだ?
066866605/02/02 23:59:27
すみません、666です。
(2)の0<=t<=4の<=は小なりイコールです・・・。
お願いします。
0669132人目の素数さん05/02/03 00:14:09
>>667ごめんなさい(⊃дヽ。)
0670132人目の素数さん05/02/03 00:25:38
球形をした風船に毎分Vin立方cmの割合で空気を吹き込んでゆく。しぼんでいる状態から
はじめるとする。Vin[cm^3/min]

1. 風船の半径がR[cm]の瞬間の風船の半径の増加速度は○○[cm/min]である。
2.風船の半径がR[cm]の瞬間の風船の表面積の増加速度は○○[cm^2/min]である。

上記の問題を教えて下さい。
微積分の基礎だと思うのですが、分からないのです。
0671132人目の素数さん05/02/03 00:25:58
>>669
Bの長さを X cmとすると

|200-X| = 7

200-X = ±7
X = 200 干 7
X = 207 or 193
0672132人目の素数さん05/02/03 00:31:08
>>666
やり方はいろいろあるが
台形ABHGを底面とする四角錐 I-ABHGと
三角錐I-ABCを合わせると
GHI-ABCになる。
それぞれの体積を求めるのであれば容易だろう。
0673132人目の素数さん05/02/03 00:36:27
>>671ありがとうございます!なんかやっぱ俺バカだから
よく解んないけど、答えだけ書いときます。
ありがとうございました!
0674132人目の素数さん05/02/03 00:39:03

 ○
-----→x軸

X,Y平面上に上記のように中点が(0,R)、半径がrの円をx軸の周りに1回転して
できた立体の体積を求めよ。R>r>0とする。

0675132人目の素数さん05/02/03 00:39:59
>>663
すいません、もう一度説明していただけますか。
できれば複素数を使わずに。さっぱりわからないんで。

問題というのは
 ∞
 敗in(nx)/n~p
n=1
の収束・発散の判定なんですが、僕の知ってるアベルの判定法は、
売λn-λn+1│が収束し、蚤nが収束すれば、蚤nλnは収束する。
というもので、複素数を使われると何がなんだかわかりません。

この問題の場合
λn=sin(nx)
an=1/n~p と考えて、売λn−λn+1│ つまり売sin(nx)-sin(n+1)x│が収束することを証明できればいいと思ったんですが
この考え方は正しいのでしょうか?
0676132人目の素数さん05/02/03 00:41:39
>>670
t分後の体積は t Vin

半径rの時の体積は (4/3)π r^3だから
t分後の半径がrであるならば

(4/3)π r^3 = t Vin
両辺を tで微分して
4π r^2 (dr/dt) = Vin
半径がRの瞬間の半径の増加速度は

Vin/(4πR^2)

表面積の方も同様
0677 ◆r1JB9y4g3Y 05/02/03 00:56:51
このスレであってるかわかんないんですが・・・

次の述語論理式を証明論によって導け。また意味論によってその正しさを証明せよ。

∃x∀y(P(x)→P(y))

以上の問題を解きたいのですが、証明する方法が分かりません・・・。
証明論によって導け、とあるので自然演繹法を用いて証明していくのかと予想し、
1 P(x)→P(y) assumption
上のように開始していくのかと思ったのですが、∀や∃を含む場合どうして良いか分からず進まないです;;

また、意味論によってその正しさを証明せよ。という問いの答えは
「x=yと仮定した場合、式が常になりたつ」ということで正しいのでしょうか?
友達と調べたり相談しているのですが分からないまま行き詰まっています。

どなたかお教えいただけないでしょうか?

067866605/02/03 00:57:35
>>672さん
 ありがとうございます。
なんとなく2つに分けて考える、というのはわかったのですが、
実際の解き方がわかりません・・・orz
すみませんが教えていただけないでしょうか。
0679132人目の素数さん05/02/03 01:02:37
>>678
とりあえず、t秒後の AG, BH, CFの長さを求めて
三角錐I-ABCの体積と
四角錐 I-ABHGの体積を求めろ
0680132人目の素数さん05/02/03 01:04:34
次の極限値を求めよ

lim(x,y)→(0,0)sin(xy)/√(x^2+y^2)

lim(x,y)→(0,0)x^2y^2/(x^2+y^4)

lim(x,y)→(0,0)xylog(x^2+y^2)

これを教えてください
お願いします
0681132人目の素数さん05/02/03 01:06:44
log_[2](3)が無理数なのを証明

おねがします
068266605/02/03 01:24:37
>>679
それぞれの高さがわかりません・・・。
すみませんorz
0683132人目の素数さん05/02/03 01:24:44
log_[2](3)が有理数なら、a,bを共に自然数として log_[2](3)=a/b と書ける。
∴ 3=2^(a/b) ⇔ 3^b=2^a、左辺は奇数、右辺は偶数で不合理。よってlog_[2](3)は有理数でない。
0684132人目の素数さん05/02/03 01:37:11
証明の方はその結論の否定を仮定して矛盾を導くんでしょう。

意味論的には、Pの解釈がDと一致する場合は→の右辺は常に真になる、
そうでないばあいには、Pでないようなものを選ぶとそれにつて→の左辺が
偽になるから・・・・・・ってやるんでしょうね。
0685132人目の素数さん05/02/03 01:44:26
>>682
三角錐I-ABCの高さは CIの長さ

四角錐 I-ABHGの高さは、三角形ABCのABを底辺としたときの高さ = 2 △ABCの面積÷ABの長さ
0686132人目の素数さん05/02/03 01:45:36
>>684
何が聞きたいのか意味不明
0687132人目の素数さん05/02/03 01:46:11
>>684は>>677へのレス。
0688132人目の素数さん05/02/03 01:52:12
底面が△ABCで高さがBHの3角柱の体積から、底面が台形で頂点がHの四角錐の体積を引いて求める。
台形の高さはAC=4で上挺+家庭は、(2t-t)+(2t-0.5t)=2.5t だから、面積は(4*2.5t)/2=5t
これを底面とする四角錐の体積はその高さがBC=3 より、(3*5t)/3=5t
3角柱の体積は高さがBH=2t より、2t*(3*4)/2=12t、よって12t-5t=7t ‥(2)
0689132人目の素数さん05/02/03 01:53:30
>>680
x = r cosθ
y = r sinθ
を入れる

どれも0に収束
0690132人目の素数さん05/02/03 02:07:16
Hilbert空間の元f,g,h(≠0)で
<f,g><f,h>≦1/2‖f‖^2(‖g‖‖h‖+<g,h>)
を証明せよ。

お願いします。
069166605/02/03 02:11:15
>>685さん
やっと解けました!!
すごく嬉しいです。感謝のしようもありません。
いろいろと教えて下さりありがとうございました。

>>688さん
こんな解き方もあるんですね。
こちらでもやってみましたが、なんとか解くこと出来ました。
本当にありがとうございました。
0692かっこう ◆ITczOs/.cs 05/02/03 06:39:52
おはようございます

500以上1000以下の整数のうち、11の倍数であるが3の倍数でないものは( )個である。

500までで11の倍数の個数は、 500/11=45 余り5
1000までで11の倍数の個数は、1000/11=90 余り10
よって、問題の11の倍数の個数は、90-46+1=45
                        
この、-46+1というところがわかりません。
結果的に45になってはいるものの、考え方がわかっていないみたいです。

よろしくお願いします
0693132人目の素数さん05/02/03 06:44:41
あまり気にしないで良いと思いますよ
ただし、引き算をするなら500じゃなくて499を割るべきだとは思うけど
0694132人目の素数さん05/02/03 06:47:23
>>693
問題文で500以上といっているから、499を割るべきなんですよね?

すばやいレスありがとうございました。
0695132人目の素数さん05/02/03 07:31:09
√z = √( z * (-1)^2) = -√z
よって
2√z = 0
z = 0 ?
0696132人目の素数さん05/02/03 07:41:26
>>695
おまいかしこいな
0697132人目の素数さん05/02/03 08:18:13
ある中学校の入学試験に1200名が受験し、その1割が合格しました。 合格者の平均点は不合格者の平均点より40点高く、受験生全体の平均点は45点でした。 合格者の平均点を求めなさい。
0698132人目の素数さん05/02/03 08:20:49
(1)d^3x/dt^3=(d^2x/dt^2)^3

(2)4dx/dt+(d^2x/dt^2)=4td^2x/dt^2

の微分方程式を解く問題なんですけど
(1)は答えが自分の解答と合わず
(2)は解けませんでしたヨロシクデス
0699132人目の素数さん05/02/03 08:22:03
ある中学校の入学試験に1200名が受験し、その1割が合格しました。 合格者の平均点は不合格者の平均点より40点高く、受験生全体の平均点は45点でした。 合格者の平均点を求めなさい。
の問題が解けません。どなたか助けてください
070069805/02/03 08:22:33
>(2)4dx/dt+(d^2x/dt^2)=4td^2x/dt^2
(2)4dx/dt+(d^2x/dt^2)^2=4t(d^2x/dt^2)
の間違いです
0701132人目の素数さん05/02/03 08:25:42
>>697
合格者の平均点をx、不合格者の平均点をyとする。
x=y+40
0.1x+0.9y=45

x=81
0702132人目の素数さん05/02/03 08:27:57
合格者の人数=1200*0.1=120
不合格者の人数=1200-120=1080
合格者の平均点=x
不合格者の平均点=y
120x+1080y=1200*45
x-y=40
0703132人目の素数さん05/02/03 08:28:04
ありがとうございます。でもまるで意味がわかりません。どう言う事ですか?
0704132人目の素数さん05/02/03 08:29:03
>>697
合格者の平均点をXとする。
合格者は1200人の1割。よって120人。

{120X+1080(X-40)}/1200=45

X=81
0705132人目の素数さん05/02/03 08:30:52
>>703
{(合格者の総合得点+不合格者の総合得点)/総人数}=平均点
0706チャレンジャぁー05/02/03 08:32:22
花子さんは毎分55m、友子さんは毎分80mの速さで歩きます。 花子さんはA地点から、友子さんはB地点から
同時に向かい合って出発したところ、両地点の真ん中の点から30mはなれたところで出会いました。
AB間の距離を求めなさい。
0707132人目の素数さん05/02/03 08:32:33
378 :132人目の素数さん :05/02/02 00:17:18
興味本位なのですが、対数正規分布に積率母関数(もしくはそれに相当する関数)は存在するのでしょうか?

僕が日常的に使っている倍風館の確率統計演習には
対数正規分布が扱われていないので気になりました。
定義に従って計算しようとしても、一筋縄に解けそうな数式にはなりませんし。

どなたか教えてください。
0708ぽぽ ◆PrUbT7HbhA 05/02/03 08:39:33
7*7マスの方眼紙にある正方形の総数を求めよ

よろしくお願いします
0709チャレンジャぁー05/02/03 08:59:08
花子さんは毎分55m、友子さんは毎分80mの速さで歩きます。 花子さんはA地点から、友子さんはB地点から
同時に向かい合って出発したところ、両地点の真ん中の点から30mはなれたところで出会いました。
AB間の距離を求めなさい。 よろしくお願いします。
0710132人目の素数さん05/02/03 09:50:10
>>709
お前30分も我慢できねーのか?
0711132人目の素数さん05/02/03 09:51:16
>>709
二人が歩いた時間をt分とすると、
花子の歩いた距離は55t、友子の歩いた距離は80tと表すことができる。

真ん中から30m離れたところでであったということは、友子は花子より60m多く歩いたということ。
よって、
80t-55t=60 t=2.4分
ABの距離は二人が歩いた距離の合計なので、
80*2.4+55*2.4=324m

0712132人目の素数さん05/02/03 09:52:21
>>707
存在しないと聞いた事はあるが....
0713132人目の素数さん05/02/03 09:55:58
>>708
7*7の正方形が1個
6*6の正方形が4個
5*5の正方形が9個
4*4の正方形が16個
3*3の正方形が25個
2*2の正方形が36個
1*1の正方形が49個
合計すればいい。
0714ぽぽ ◆PrUbT7HbhA 05/02/03 09:59:00
>>713
7*7の正方形が一個というのはわかるのですが
それ以外のものの求め方がよくわかりません。
一つ一つ数える以外の方法はあるのですか?
0715132人目の素数さん05/02/03 10:10:31
>>714
例えば7*7の方眼紙の上に6*6の正方形を左下に詰めて置いたとしよう。
そうすると右上に6*6と辺を共有しない1*1の正方形が出来る。
この1*1に含まれる方眼紙の点4つが6*6の正方形の右上の頂点に為り得る。
よって、6*6の正方形は7*7の方眼紙の中に4つあることになる。

同様に5*5の正方形を左下に置くと、右上に2*2の正方形が出来る。
この2*2の正方形のなかには方眼紙の点が3*3=9個含まれる。
で、それぞれが5*5の正方形の右上の頂点になりうる。

同様に4*4....

と考えていくと、n*nの正方形の数は(7-n)^2だけ有ることがわかる。
厳密には帰納法で証明することになるとおもうが。

よって、Σ(7-n)^2 ;n=1,2..7を解けばよいことが判る。

説明ヘタですまんが、紙にかいてみればわかってもらえるかと。
0716ぽぽ ◆PrUbT7HbhA 05/02/03 10:16:11
>>715
なるほど、辺を共有しない正方形の点の分だけ
もう一方の正方形が動く余地があるって感じですね。
ありがとうございました。
0717132人目の素数さん05/02/03 10:17:13
>>716
そうです。判ってもらえて嬉しい。
0718132人目の素数さん05/02/03 10:19:23
>>698
>(1)d^3x/dt^3=(d^2x/dt^2)^3
>(2)4dx/dt+(d^2x/dt^2)^2=4t(d^2x/dt^2)

(1)y=dx/dt,z=dy/dtと置くと、dz/dt=z^3 →z=±√(1/(-2t+C1)
→y=±√(-2t+C1) +C2
→x=±(1/2)(-2t+C1*t)^(3/2)+C2*t+C3

(2)y=dx/dtと置くと、4y+y'^2=4ty' tで微分→4y'+2y'y''=4y'+4ty''
→y'=2t (y''≠0) →y =t^2+C1 →x=(1/3)t^3+C1*t+C2
これを元の式に代入すると、C1=0

y''=0なら、x=(1/2)C1*t^2+C2 →元の式に代入しても不成立

0719132人目の素数さん05/02/03 10:43:36
>>718
gj!
0720132人目の素数さん05/02/03 11:23:41
>>707
http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&q=%E5%AF%BE%E6%95%B0%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E5%88%86%E5%B8%83+%E7%A9%8D%E7%8E%87%E6%AF%8D%E9%96%A2%E6%95%B0&lr=
0721132人目の素数さん05/02/03 11:28:47
糞害人大活躍
最高裁の在日は公務員の管理職試験を受験出来ないと言う判決を受け、
「日本人で無くとも、管理職になれるべきですか?」と言うアンケートで必死に在日を援護しています。
ですので、皆さんNoに投票して下さい! 投票は右上の辺りにあるYesとNoの有る所です。

http://www.japantoday.com/e/?content=vote&id=242
Should persons who are not naturalized citizens be eligible to hold an office of public authority?
日本人で無くとも、公務員管理職になれるべきですか?
0722132人目の素数さん05/02/03 11:36:48
>707
LogNormDist(x, μ, σ)= 1/[σx√(2π)]・exp{-[log(x)-μ]^2 /(2σ^2)} とすると
平均値: E(X) = exp(μ +σ/2)
期待値: E(X^k) = exp{μk +(σ/2)k^2}
積率母関数: E(e^X) = E(Σ[k=0,∞) (1/k!)X^k)= Σ[k=0,∞) 1/(k!)E(X^k)
   = Σ[k=0,∞) 1/(k!) exp{μk +(σ/2)k^2}  ← 一筋縄では行かない...
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/lecture/mb-arc/arc020/145.html

拡散方程式: ∂f/∂t = (V/2)(∂^2f/∂x^2) + m(∂f/∂x)
を初期条件: f(x,t=0) = LogNormDist(x, μ, 0) の下で解くと
解: f(x,t) = LogNormDist(x, μ-(V/2 +m)t, √(Vt)) になるらしい ....

(参考文献)
J.F.Crow and M.Kimura: "Some genetic problems in natural populations", Proc third Berkeley Symp on Math Stat and Prob 4:1-22 (1956).
M.Kimura: "Stochastic processes in population genetics", Ph.D.thesis, Univ Wisconsin (1956).
0723132人目の素数さん05/02/03 11:40:51
>>722
>707は2年半も答えを待ってたのかな?
0724132人目の素数さん05/02/03 11:53:11
>>723
意味不明
0725132人目の素数さん05/02/03 11:58:17
訂正
拡散方程式: ∂f/∂t = (V/2){(x^2)∂^2f/∂x^2} + m(x・∂f/∂x)

>724
 707 = むきぃ, ならば…
0726132人目の素数さん05/02/03 13:55:32
なわけねー
0727132人目の素数さん05/02/03 14:07:21
ほう。
0728132人目の素数さん05/02/03 14:22:06
dq/dt=-(q+cq)/R*C
これをqについて解いて下さい。
よろしくお願いします。
0729132人目の素数さん05/02/03 14:38:25
>>728

dq/q=-(1+c)/(R*C) dt
log|q|=-(1+c)/(R*C)t +k
q=K*exp(-(1+c)/(R*C))
073072805/02/03 14:51:06
>>729
産休!
0731132人目の素数さん05/02/03 15:08:21
定積分で体積やら面積やらを求める時って、とりあえず図を描きますか?

僕はまず問題を読みながら描いて、それで方針立てるんですが、
最近になって友達数人(多分みんな河合塾のような気がします)は
「混乱するから図で考えちゃダメ。コレ基本」とか口を揃えて言ってます
コレは河合塾の一人の教師による洗脳のためだと思って良いですか?
僕は無所属なんでソコラへんが大分不安です。
0732132人目の素数さん05/02/03 15:12:53
>>731
描くこともあれば描かないこともある。
0733132人目の素数さん05/02/03 15:14:20
>>731
好きにすればよいが、自分の考えに自信を持て。無根拠な不安を抱くことなかれ
0734132人目の素数さん05/02/03 15:18:06
>>732,733そうですよね
今になってスタイル変える方が危険だと思います。

よっしゃ見てろよ馬鹿ども
0735132人目の素数さん05/02/03 15:24:23
y=2^x の2次導関数が分かりません
まず
y'=2^xlog2 
ここで積の公式を使うと
y''=2^x(log2)^2+2^x/2になるんですが
解答では
y''=2^x(log2)^2
どこが間違ってます?
0736132人目の素数さん05/02/03 15:25:43
>>735
log2って定数だから、積の微分公式を使ったところで 1/2になんかならないよ
微分したら0だよ0
0737132人目の素数さん05/02/03 15:29:25
>>735
http://gazo01.chbox.jp/warah/src/1106495397776.jpg
0738132人目の素数さん05/02/03 15:31:49
>>736
そうだ!!
サンクス
0739132人目の素数さん05/02/03 17:20:21
2点A(3、7、1)、B(11、−1、9)を通る直線上の点をPとする。
|OP↑| が最小値になるとき、三角形ABC面積を求めよ。
0740132人目の素数さん05/02/03 17:34:29
みんなに「求めよ」って言ってるの?
偉そうに
0741132人目の素数さん05/02/03 17:38:22
>739
 P(t)=(3+8t, 7-8t, 1+8t), P(0)=A, P(1)=B.
 |OP|^2 = (3+8t)^2 + (7-8t)^2 +(1+8t)^2 = 56 + 3(1-8t)^2.
|OP| が最小値になるのは t=1/8 のとき、P(1/8)=(4,6,2), OP=2√14.
あとは分からん。
0742132人目の素数さん05/02/03 17:47:47
>>739
Cってどこ?
0743132人目の素数さん05/02/03 17:59:00
>>742
すいません。三角形ABPの間違いでした。

0744132人目の素数さん05/02/03 18:26:14
>>743
Pは、ABを通る直線上にあるのだから、ABPで三角形が出来るはずは無いのだが。
0745132人目の素数さん05/02/03 18:30:16
書き方わからないのですが・・・
  sinx
∫-------dx
  cosx
の定積分です。範囲はπ/6からπ/4です
0746132人目の素数さん05/02/03 18:42:43
cosx=t とおくと、dx=dt/(-sinx) より、-∫[t=√3/2〜√2/2] 1/t dt
0747132人目の素数さん05/02/03 18:58:28
こんばんは。よろしくお願いします。

h(x) = f(X)g(x)

この式のマクローリン級数が

f(0)g(0) + f'(0)g'(0) + ( f"(0)g"(0) ) / 2 + ・・・・

であるか、そして理由を呼べよ。

お願いします。 
0748132人目の素数さん05/02/03 19:00:27
>>747
マクローリン展開なのに、xの式になってないのは何故?
074974705/02/03 19:10:00
>>748
問題をそのまま写したので何故かはわかりません。
多分それが問題のポイントだと思われます。
0750132人目の素数さん05/02/03 19:23:13
それが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイント
それが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイント
それが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイントそれが問題のポイント
0751132人目の素数さん05/02/03 19:37:56
>>749
マジですか?
だったら
h(x) = f(x)g(x)は xの関数なのに

f(0)g(0) + f'(0)g'(0) + ( f"(0)g"(0) ) / 2 + ・・・・ は
収束したとしても定数だから、
一般には、これらは等しくない
とでも書いておいて下さい。
075274705/02/03 19:46:41
>>751
f(0) + f(0)(x) + (f'(0)(x^2) / 2 +・・・・・+ (fn(0)(x)^n) / n!
でいくらマクローリン展開でa=0でもかならずxは残りますよね?

故に
f(0)g(0) + f'(0)g'(0) + ( f"(0)g"(0) ) / 2 + ・・・・
はマクローリン級数ではないということでしょう、、、。


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