>>805
捉え方は、人それぞれですからどうとらえようとご自由に。
定義は、人それぞれではなく統一した1つのものを採用しなければなりませんからきちんと覚えましょう。

1つの捉え方としては、2つのベクトルのなす角を表す量と捉えることはできます。
内積が0のときは垂直で、内積が正のときは鋭角、負のときは鈍角
さらに細かく、内積と絶対値の積との比がなす角のcosになります。