>>259
そうですか。「第七」の第1楽章のようにアッチェレして身罷られたのですね。
ご冥福をお祈りします。

とにかく、ブルックナーの音楽は人間の生死とは離れたところにテンポ感あるというわけですよね。
ブルックナーはそれを言いたかったのでは?