ブラームスは実は隠れワグネリアンだったそうな。
ワーグナーも実はブラームスの初期の作品を高く評価していたそうな。
お互い周囲が反発しあったことで引っ込みがつかなくなったそうな。
ブルックナーは純朴そのもののワーグナー崇拝派だったからブラームスなど
はなから憎むべき敵としか見れなかったそうな。