プログラミングは油絵の様に後からいくらでも直せるからね。
取り敢えず作ってダメなら直すというやり方が成功するんだよ。
フランケンシュタインのようにライブラリーの継ぎ接ぎでつくって
後から気に入らないところを治す方法が一番適してる。
速すぎる最適化は良い効果を生まないよ。
それには言語の処理速度なんか関係なくて
ライブラリーが充実していて再発明をしなくてよくて
バグが起きにくいガベージコレクションなどが採用されてる
pythonが最適だと思うね。