将棋AIは自社で作れないのでここは外部サービスになる

自社で作成しなければならない部分は将棋盤のMVCと将棋AIサービスのACLだけ

この案件は規模が小さすぎるから設計するまでもなくフレームワークを使って手短に仕上げて終わりかな