前も出たけどグラフィカルで組むとデータがクラスに入ってきて
そのデータに加工や処理をしていくというデータフロータイプの書き方の方が自然な場合が多くて
処理の方を順番に書く、いわゆるフローチャートをスクリプトに起こした形の
"普通のプログラム"とはだいぶ描き方が変わるよ。