グラフィカルなプログラミング言語ってスレタイ見た時、まずわかりやすく平易という方向性が見えた
これをもう少し拡大して考えると、EnableNantokaSwhithとか英語で書かれまくってるプログラミング言語は実は日常使わない英語なのでパッと見敷居が高い
初心者からちょっとしたプログラムやアプリケーションを作るまでの労力が現在10なら、それを5や6まで少なする
電卓くらい当たり前に使えるプログラミング言語があってもよくて、それがグラフィカルなものだったり日本語のものだったり
プロフェッショナルな方向性ではなく、初歩の習得の容易さや簡易なプログラムに対する敷居の低さを考える

パソコンでも文房具でもスマホでもそうだけど、一般向けの物は利便さだけではなく使用することの敷居の低さや容易さ、安さ、耐久性、確実さなどを追求するベクトルがある
だから、簡易な言語や機能としてプロや上級者のためではないものあっていい