上のPrographとか昔はなんでデータフローとか変なアーキティクチャ選んだんだ?
と思ってたけど、20年間いろんな言語見てきたら
一行ずつ処理を実行するという"スクリプトを書いてゆく"って
テキストベースの思考じゃなくて、グラフィカル言語だと
車とかの生産ラインみたいに
"入り口からデータが入ってきてそれを順次加工して出力を作る"って方が
"作業図"としては自然だからって理由が見えてきて「へー」となったよ。
LISPとかPrologとか変な言語を見る時もそうだけど
なんでそんな変なことを?って思う側が実は
特定の環境下で特定の事をやるのが"本物のプログラミング"だ!って
常識に囚われてることは多いよね。