認識なら、プログラム言語で書いたコードの
ある側面、つまり一部を頭に変換してくれるツールが有るだろ。

それは決して、動くコードではないが
誰もそうやって変換した図を否定していない。

たとえばこれ。最初っからすでにわかってたこと。


21 名前:デフォルトの名無しさん[sage] 投稿日:2014/01/26(日) 12:54:34.34
視覚化するのであれば、ソースコードからUML図でもなんでも生成すればいい。

グラフィカルなコネクタによる接続の問題は、
接続を簡単なコネクタでは表現できないんだよ。

プロトコルがどうであるとか型がどうであるとかインターフェースがどうであるとか。
ブラウザとウェブサーバーは一本の線で繋げられるだろうが、その中で行ってる処理は膨大。
そういった処理や情報をコネクタに加えないと単なる概要図にしかならず動く図にはならない。
動作可能な処理や・情報をコネクタに加えたら、すごく見づらくまた作るのに手間がかかるものになる。

  実行可能なソースコード → 簡略化した図

は生成可能だが、

  簡略化した図 → 実行可能なソースコード

ということ。