>>206 だと
→ for
しか書けないよね。線の中身がdataで、後はforの下のレイヤーになる。

入り口と出口があってそれぞれに意味を付けられるようなのじゃないとあんま使いではないのかも

file1 →↓
file2 → [ diff ] → stdout

こんなのだったら使いやすそう。ファイルの結線を変えて比較したり[diff]にツマミが付いてて、それを回すと出力形式変えられたり。出力線を足して差分取ったり。それをまた[diff]に結線したり。