>>517 = >>535
> 例外発生する処理が破壊的な処理だったらどうするんだ。
> カチッとした部分を書くのにinstanseOfの類を使うなと言うのが無理筋。

つまり、517は
・非アトミックな破壊操作の途中で動的型エラーを処理したい。
・instanceofならできるが、例外処理ではできない
と主張している。

それを>>523は、instanceofで検査しても例外処理でハンドルしても、
検査対象とする値が非アトミック破壊的処理の途中で得られたものであれば、
いずれにせよ破壊的処理の回復処理はしなければならない、
だから動的型検査の方法と非アトミック破壊的処理は別問題、と言ってるわけだ。

なのに>>527は「途中で得られた」という部分を理解できなかったか、
あるいはあえて無視したか不明だが、破壊的処理の前に検査すると言っている。

結論: >>517=>>535は非アトミックな破壊的処理の本質をわかっていない。