>>339
>>332,334,337 は私なんだけど、なんで勝手にそう決めつけるの

>>335
じゃあ「コードの錬金術師」という表現は無かったことにするにしても、
「日常会話に擬態した暗号」というコードは私は見たことがないのですが貴方はありますか?

擬態と言うからには、そのコードの本来の意味が一般には分からないことを意味する
本来の意味が容易に分かってしまっては擬態ではない

ここでいう本来の意味というのは、そのコードが実現する処理、つまり意味論
擬態によって一般人が目にするのは >>331 によれば自然言語の文書
そして、その自然言語の文書から本来のコードの意味論は容易には悟られないし、
全く意味の違う自然言語の文書としては普通に読める

そのようなコードを一体誰が何の目的で書くのでしょうか
そのようなコードはメンテナンスするには全く役に立たない
また、C#やJavaなどのコードの暗号化としてもオーバースペックだし、
そういう暗号化は普通は人間ではなくコンピュータが行う

というようなとっても不思議なコードなのだが、>>331 にはぜひ例文を見せてほい