>>715-716
X = X + Y なら代入されるのは X なので重複される値を
X から消して Y を後ろから足すという風にしたかったのです。
X = Y + X でも同様に X に代入されるので
重複される値を X から消してから Y を前から足す、といった形です。
代入されるのを Y に変えれば
Y = X + Y → Y = {1,2,3,4}   Y = Y + X → Y = {4,1,2,3}
と言う風に計算したかったのですが、自分で書いてて気づきましたが、
どちらのoperandのmetatableが呼ばれたかを判定するだけじゃなくて
代入先の変数が何かも判定しないといけないから無理っぽいですね…。
すみません。お騒がせしました。