あぁ、なるほど
つまり、文脈IDとコストで決まるってわけだね

今自分のHDDが壊れてどうにもならなくなって自分のを確認できないんだけど、
一般的にネット上にあるWikipediaとhatenaを使ったやり方ってコストとかの事まで考えられてたっけ?
マニュアル見ると、ID部を空にしてれば自動的にIDを付与するって書かれてるし、ネット上ではだいたい皆、0とか-1に設定しているようだね
コストに関しては計算式を入れてるようだけど、あれで厳密に計算されてるんだろうか?

でもこのIDやコストって厳密に設定してる人ってどうやって登録してるの?
IDも難しいけど自動でみてくれるっぽい、でもコストの設定は一番大事
手作業で何十万の言葉を調整していくわけにもいかないだろうし
暫く文章を解析しまくって、出現回数のデータを得てプログラミングで割り振っていくのも可能かもしれないけれど、
XやPeriaのコストが元々小さい場合はXperiaの出現数はカウントされにくくなってるだろうからね
N-gram併用しなきゃダメなのかな?