どんなことでも>>505みたいに自分さえ良ければ良いって奴がダメなんだよなあ。
初心者や底辺を広げる気持ちが全然なさそうだ。
過去の遺産を引き継ぐ必要のある老兵のための環境だと割り切るなら同意だが
初心者や底辺を広げないと、メーカーとしては旨みがないわけ。つまり、事業として
の継続性を期待できないわけよ。販売数が少なくても収益が上がるようにするため
には製品単価を上げるしかなくなって既存ユーザーだって、そりゃ困るだろ?
製品名忘れちまったが、それまで$500ぐらいで売っていた言語製品が、会社が
が変わって$2000ぐらいになったことがあるんだな。それを使わざるを得ない既存
ユーザーから取れるだけとって、フェードアウトしたようだが。
ここはひとつ、しっかりした日本語版を出す気概のある(=継続して普及に努める)業者
に買われることを期待したいところだな。