Web2.0の胡散臭さはその構成要素にあるわけではなくて、
現在一定の成果をあげているもの注目を浴びてるもの成長が見込めると認められているものを
かき集めてWeb2.0と呼んでいるともかかわらず、Web2.0が成功や成長の鍵のようなことを吹聴してること。
原因と結果が逆転してる。個々の構成要素は評価できるものもできないものもいろいろあるよ。