へじ:へんなナンバリングだし、なおしたいけど・・・けどそんなことよりもサードパーティのC#の実装がある。
Monoのこと頭に浮かぶだろ?だからクローズドなわけでもない。

おもうにマイクロソフトは透明性とかコミュニティとのかかわりとかオープン性で大きな変革を遂げたと思うよ。
カスタマーとかかわってるものは5年前や10年前と比べるとすごく違ってると思う。
知ってるとおり、業界全体がブログやオープンソースなどにより大きく変わって、重力の中心は前よりも個人の開発者や個人になっている。

コンポーネント施行の言語としてのC#

いんたびゅわ:まえあなたはC#が最初の本当のコンポーネント志向の言語だといってたけどその見方は変わってない?

へじ:うん、それ以上になったと思うよ。でもC#はいまなおあなたが言うようにコンポーネント施行の言語だよ。
そのことはわれわれをプロパティ、メソッド、イベントやあなたのプログラミングにおける日々のベースの上であつかう大事なものに注意を戻してくれる。
いまではプログラミングはツールによって大いに助けられているし、それらのツールはコンポーネントをおいたり、いじったり、コードを後ろにやってプロパティをいじるような画面デザインでひとつのプログラミングモデルを持ってきている。

・・・って5ぺーじまであんのかよ・・・あとよろ・・・