君>>220。

君が提示したそれらの文章は、全て以前の私の文章のコピペではないか。
そんなもので、人々が君の主張に納得するとでも思っているのだとしたら、それは大きな間違いだ。

もう一度言おう。コピペで反論した気になっているのだとしたら、君は真性の馬鹿だ。
自分自身の言葉で、自分の主張を論知的に論証できないのだとしたら、君は真性の無能者だ。

君のコピペは、私の存在によってのみ存在しうる。
私あっての君の言う「反論」など、もはや反論たりえない。

君にはどうしてそれが理解できないのかね?
(もちろん、君が馬鹿だということは十二分に承知している)