C++Builder - ツール。クラスのプロトタイピング、テスト。
VC++ - 本体。

複数人でやる仕事は、C++Builder を使える人が少ないので、
どうしても VC++ になる。
ツールとか、組み込む前のライブラリとか、一人でやって問題ないものは
C++Builder でやる。そっちのが効率がいい。