>>810,>>815 ネタだとは思いますが、、、
(1)要求分析レベルでは、実世界の物/概念に対応したオブジェクトを抽出し、
 そのオブジェクトを Javaなら Interface、C++なら 抽象クラスにして、
(2)設計レベルでは、実装用のクラス設計をする、

というあたりは、基本として覚えといてください。
(1)ではユースケース図で、アクター(人)と システム の相互作用を簡単に記述し、
 それを詳細化していく、「ユースケース駆動」使うのが、RUPでもXPでも常識でわ?
#漏れは体で覚えました(泣