�@要求分析→�A設計→�B実装→�C試用→�D実用
っていう教科書的やり方はOOに限らず巧くいかない。
�@の段階では大抵のクライアントは「自分が何をしたいのか良く判ってない」
場合が非常に多いから。
んでもって、OOは仕様変更に非常に弱いという欠点を持ってる。

�@GUIサーフェスだけ作る→�Aクライアントに見せて欲しい機能を確認
→�B中身を作る→�C確認→�D次のサーフェス→�@
という方法の方がいいかもしれん。
クライアントが何をしたいのかは�Aで初めて判る
(クライアント自身も初めて判る)