コマンドラインで VBR でエンコする際に -b オプションを付ける場合と
つけない場合とはどのような違いがあるのでしょうか。

ttp://syobon.com/mini/src/mini16744.jpg

左 --vbr-new -V1 -q3 -b 192 hoge.wav
右 --vbr-new -V1 -q3 hoge.wav

こんな風になるんですが、VBRで-b 192とつけた場合、
192以上というかんじになるんでしょうか。

EAC→foobar→mp3というやり方だとタグに年とジャンルが入力されないため、
EAC で吸い出してそのまま mp3 も作成することで年やジャンル入力の手間を省きたいのですが、
EACはプルダウンメニューでビットレートを必ず指定しているので回避できず、さらに最高で192までのため、
-bを指定することに問題があるようなら手間はかかりますがfoobarでやろうと思っているのです。。
どのような違いがあるのでしょうか。。