【ローカライズソフト】Alchemy CATALYST
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0001名無しさん@お腹いっぱい。
04/11/24 02:25:30ID:JPhV/FXE0002名無しさん@お腹いっぱい。
04/11/24 02:26:20ID:KJ1EbsHj0003名無しさん@お腹いっぱい。
04/11/24 02:27:09ID:JPhV/FXEすみません。買おうかどうか迷っていまして…。
0004名無しさん@お腹いっぱい。
04/11/24 02:35:52ID:NlutsRXyRADEONの新しいドライバですか?
0005名無しさん@お腹いっぱい。
04/11/25 21:59:26ID:vd/yRbyTシスコのハブか。
0006名無しさん@お腹いっぱい。
04/11/25 23:35:22ID:7lCeLYuvCATALYSTというのはソフトウェアのDLLやRCファイルを直接読み込んで、実際のダイアログ等の翻訳をWYSIWYGで可能にするソフトです。
0007名無しさん@お腹いっぱい。
04/11/26 23:03:04ID:qlPQambtソフトウェア板はフリーソフト限定
0008名無しさん@お腹いっぱい。
04/11/30 02:16:56ID:elFJXyzC0009名無しさん@お腹いっぱい。
04/12/05 08:35:10ID:lOnRvfs4ローカリ会社で働いているのですが、個人的には結構好きです。
たとえば、[User Name] というラベルがあるとします。
いちど [ユーザー名] と訳してしまえば何十個同じコントロールがあっても、
一括置換してくれます。
また、ダイアログ イメージを表示しながら翻訳できるので、
コントロールごとの文体の使い分けが簡単です。
ただ、最近では MultiLizer という競合製品もあるので、クライアントからの
指定で使い分けないといけないのがつらいところです。
MultiLizer の利点は、複数言語のリソースを同時に扱えるところです。
最新版の 6.0 ではダイアログ イメージの表示もできるようになりました。
Alchemy Catalyst 側の利点としては、Trados のメモリから直接過去訳を
インポートできること、日英両方の前バージョン .exe、.dll を用意して
おけば、差分だけ訳せばすむことでしょうか。
MultiLizer の場合、いちどリソースを .rtf に変換しないと過去の
言語資産を再利用できません。この点、英日専門の業者としては非常に面倒です。
ちなみに、気になる価格のほうですが、MultiLizer が 100 万弱、
Alchemy Catalyst はエディションによって 10 万 程度から
100 万弱までと幅があります。
Developer 版 100 万は痛かった...
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