やあ (´・ω・`)

きっと来てくれると思っていたよ。
実はいい酒が入ってね。
ぜひ君に飲んでもらおうと、コールサインを送ってみたんだ。

いや、わかってる。君の言いたいことは。
だけど君と僕の仲だしね。ここで言葉を交わすのは野暮ってもんさ。

さあさあ、そんなところに突っ立ってないで席についてくれよ。
ジュークボックスも君のお気に入りナンバーをセットしてあるんだ。
今日は客と店主としてではなく、友として酒を酌み交わそうじゃないか。

じゃあ、このとっておきの一本を賞味して欲しい。