【分子生物】RNA干渉酵素(MazF)発現系が導入されたT−細胞でエイズウイルスが消滅することを実験的に確認 -タカラバイオ
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0059名無しのひみつ
2006/05/25(木) 00:15:13ID:CHiBOmxz特異的なプロモーターで+HIV細胞でのみMazF発現すれば十分可能性はあるけど・・・
ちょっとだけかじって分かったつもりかよ。
tatでドライブされるようにしてるのがミソなんだろうけど、
タカラは違う自殺遺伝子をつかって同じことアメリカでしてたけど、
こっちの発表が出たと言うことは、他のは効果が出なかったみたいだな。
まぁ課題は多いと思うが、上手く行く可能性は有るし、もちろん駄目な
可能性もあるが、薬にならんと断定できる根拠はなんもない。
ちょっと理系な人ならその程度のロジックはわかるでしょ。
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