いわゆる空洞化という現象です。

議論や対話により研究や開発を実施し、事業を進歩し発展させる
には、知識や技能が必要です。

しかしながら、支離滅裂な理屈を玩弄して個人を屈服させる行為
だけしかできない組織戦術だけで多数派工作をしてきた総人労(
業務系、共通系)の事務屋は、事業を崩壊して壊滅させてしまう
のです。商品(製品、役務)を生産するには、誠実であり正直で
あることが、購入者や利用者のために必須です。彼等には、その
ような職業倫理や生活道徳が欠如しています。

組織防衛や個人保身のためなら、平気で嘘偽を羅列して、恥辱も
屈辱も感覚しないように洗脳されてしまっているのです。