私の記述ではありません。>>478

損害賠償や慰謝賠償での請求権による留置を主張します。>>481

それから、

昨日(2004年11月23日)の日本経済新聞朝刊の★13版
39面によると、富雄女児誘拐殺人事件において、通信記録での
犯人の追跡調査が誇示されています。

しかしながら、NTT情報仕組(しすてむ)本部時代での体験や
経験からは、通話明細(発信電話番号、着信電話番号、通話開始
時刻、通話終了時刻等)においても「加減算」という通信記録の
捏造や改竄が行為される仕組が「装備」されていたので、今回の
事件がNTTDoCoMoの携帯電話で犯行されているとすると、
通信記録を改竄して犯人隠避をしつつ、冤罪犯人を用意している
危険が有りそうです。

NTT情報仕組本部が名称だけを改変したNTTComware
内部において、通信記録を漏洩している犯罪者達が、携帯電話の
位置記録を容易に入手する仕組を、警察捜査への協力を偽装して、
NTTDoCoMoにおいて準備させようとしている危険があり
そうです。

関西地区では、過去にも、江崎森永事件により、商業店舗の監視
映像撮影装置や、電電公社での通信記録の導入促進が惹起され、
その後の大規模店舗の地域経済への経済侵略の犯行手口と為って
しまいました。