旅館業法と借地借家法との中間において、曖昧な慣習法が残滓を
してきた問題の一つとして指摘できそうな案件です。

そういう曖昧な裁量において、事務屋が、実務者を威迫していた
時代は、終焉させる必要が有ります。>>315

昨日(2004年11月9日)の日経産業新聞において、NTT
DoCoMoの会長であった大星公二氏の証言として、NTTの
組織内部の暴力の実態が報告されています。

http://groups.yahoo.co.jp/group/nanashi-no-gonbei-08/files/
2004-11-09_NikkeiIndustryNP22_Oboshi_Kouji_Violence_in_NTT.jpg
2004年11月9日 日経産業新聞朝刊22 大星公二氏の証言

そういう連中が、旧NTTの時代に、盟友であるはずの児島仁等
により、「管理職」に年功序列で昇進したところに、諸悪の根源
が有ります。