石原慎太郎氏の「主張」は、「悪法も法なり」でしか無く、納粋
独逸(なちすどいつ)が全体主義(社会統制共産主義、経済統制
社会主義)において、「国家」として軍部と官僚との独裁をして
しまった弊害を想起させてしまいそうです。

軍国少年としての洗脳が潜伏期間において抑圧されていて、それ
が、水を得た魚のように、復古してしまっているのでしょう。