それだけでは、電文の斗式通信の数量を把握できないでしょう。

私が、電話料金の割引について、あなたが言うような通信処理で
の識別による料金計算を提案しましたが、却下をされてしまって
おり、通話明細(発信電話番号、着信電話番号、通話開始時刻、
通話終了時刻等)の全員の全部を蓄積して、割引計算を実施する
計算装置への転送としての「情報流通」や、顧客提案のための、
事前の「模擬計算」が大量に実施されていたのが実情でした。

あなたの意見では、NTTDoCoMoは悔悛をしているという
ことなのですね。>>171