既に、通話明細(発信電話番号、着信電話番号、通話開始時刻、
通話終了時刻等)の蓄積漏洩で、中小の流通関連企業の倒産壊滅
において、多大な迷惑を波及しています。

最近、NTTDoCoMoが、携帯電文での斗式通信料金の家族
割引を開始しましたが、どのようにすれば、送信相手を特定して
料金を割引できるかを想定すると、どのような行為が背後で犯行
されるかの危険を発見できそうです。>>169

NTTの組織内部では、「とんでもないこと」では無いのです。