絶対とは言わないが、来春にG900のようなA3顔料光沢機が出るとは限らない。
ここ数年のEPSONのA3機の傾向からすればね。

ただ、しつこいかと思うかもしれないが、A3で写真や作品をプリントするなら、
耐ガスは必須条件ではないかと思う。その時点で9100iやPM-3700Cは脱落すると思うが。
光にもガスにも弱いPM-2200Cなどもっての他。

数ヶ月から1年程度で色あせてしまうようなA3超写真は管理に困るぞ。

色あせ対策にA3超の額装代もしくはラミネート代が別途必要になるんで
あまり現実的とは思えない。

「色あせたからA3ノビで再プリント」なんて絶対やりたくないと思うぞ。

と書くとまた「度を越してるから君の身に危険が迫っている。」とか書かれそうだな。
今回はPM-3700CやPM-2200Cも含めたから平気か?