だからな、
parrot の開発が短期間にはとても終わりそうもないとハッキリした今、
.NET にせよ Java にせよ、perl6のターゲットをparrotに代えて
それらに出来るだろ。

Java の力はJava を使わないでも利用できる。
.NET はOS を選ぶ。

好むと好まざるとを問わず、そういう状況にあるということだ。

だれがどう見ても、parrotの開発にはあと5年はいる。
それどころか、perlの利用者以外は、開発はもはや無理と思っている。

開発者の人的・資金的リソースはすでに限られているんだよ。

このまま、あてなく突っ走るのか? それならそれでもいいが、
parrot は捨てても perl6 には漕ぎ着けるという手があるだろ。