生き物は動的平衡をほとんど保ちながらエントロピー増大を促進する単なるシステムでしかない
つまり生きているということは単に動的平衡を保つシステムである以上でも以下でもない
自我や意識や感覚というのは、より効率よくエントロピーを増大させるようにシステムが変わっていった産物である
というのが今のところの俺の中での結論