【第九】2chクラシックプロジェクト第6番【全楽章】
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0698エージェント・774
2005/03/23(水) 17:13:11ID:oVK0RqSs- - - - - - - - - - - - - - -
で、ボロボロになって、その後も辛い事がいっぱいあって、私は外から娘の父親に電話して「私はもうダメだから。死ぬから。きーすけ、よろしくね」と言いました。
その後も、外でずっと友人に話を聞いてもらいました。
そんな事してるうちに、娘の父は私の両親(と言うか、母とその連れ合い)に連絡したらしく、両親が駆けつけてきました。
小一時間、彼と両親(無論、初対面)は話していたようです。
私は別室にいたので、両親がいつ帰ったのかわかりません。
その間、私はマイナーやメジャーや眠剤をプチプチ出して山にしていました。
飲もうとしたところに彼が来て、止められてしまいましたが、50Tくらいは飲めたと思います。
しかも、お酒で飲みました。
彼が私の手を離さないので、「お手洗いに行きたい」 と嘘をついて、カミソリをポケットに忍ばせてお手洗いに行きました。
お手洗いで切りまくりましたよ。
えぇ、また縦横無尽に。
切った手をブラーンって下げておくと、心臓より低いから、いくらでも血が出るんですよね。
パジャマも、トイレマットも床も血まみれ。
何だかおかしくなって笑ってしまいました。
なんでしょうね? 一瞬気が触れたんでしょうか。
切りながら、クスクス笑ってしまいました。
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