>>196
合同条件を元に物差しとコンパスで作図することを考えてみよう。
円と円の交点、円と直線の交点は最大で2点が存在しうる。
その2点のどちらを選んでも合同になることを示すのに、二等辺三角形の定理を使うのだと思う。