それなら>>955の
>或るn≧2なる整数nに対して、n!以上 n!+n以下の整数について相異なる2つの平方数が存在した
>とすると、n!<n!+n<(n+1)!…�@, 及び n^2<n! が両方共に成り立つ。
の部分は
>或るn≧2なる整数nに対して、n!以上 n!+n以下の整数について相異なる2つの平方数が存在した
>とすると、「n≧4だから」、n!<n!+n<(n+1)!…�@, 及び n^2<n! が両方共に成り立つ。
と訂正する。読みたくないなら、それでどうぞ。