>>958
いや、最初は取り敢えず高々有限個のn≧2なる正整数nに対して、
n!以上n!+n以下の整数について平方数が存在しないことの方を示さんとしていた。
>>955からのはそのときに出来た生成物。というか、n=2,3のときのことなんて
場合分けしてn!やn!+nを計算すれば、すぐ分かって済むことだろうに。
n=2のときは2!=2、2!+2=4だから平方数の候補は2, 3, 4の3つ。
n=3のときは3!=6、3!+3=9だから平方数の候補は6, 7, 8, 9の4つ。