>>580
語弊があるようなので書き直しますね
おっしゃるとおり「数量×単価」形式の表に数字を書き込む場合は宣言ありで「数量×単価」を使っています
しかし何も無い白紙の状態からその「表の枠線などを作り上げる時」に宣言なしで「数量×単価」を使用しています

>>581
>ヘぇ〜、自由派はひとつの証明方法しか認めないのかw
すみません「証明方法が違います」というのは早とちりでした
ところでひとつの証明方法しか認めないと言った覚えはありませんが?

>、特に「交換法則」と「分配法則」とを差別するルールが分かるように例を示し、それに従い、こちらの質問に明確に回答してくれ
ちょっと何を言っているか、何を要求されているか見えないです

>『「3+3+3+3+3」と「5+5+5」とは数学的に「どちらも同じ意味(操作)」「どちらでも良い」と言えるのか?』
その質問についてはそこに出てくる「演算回数」が何を意図したものかわからない以上は答えようがありません
なので>>575の質問を変えます
「演算回数」とはどういう行動を数えるのかを明記した上で
「a×b」「b×a」「a+a+・・・+a+a(aをb回足す)」「b+b+・・・+b+b(bをa回足す)」のそれぞれの演算回数と、どのような問題の時どれが正解でどれが間違いかを例示してください