>>176
>「性質」として「交換法則」は成り立つね
>「定義」と「性質」は違うからね
「定義」だろうが「性質」だろうが「いくつ分×1つ分の数」も成り立つのが分かった時点で使って問題ないなw
その「定義」自体が怪しいんだけどね。
その「定義」を認めたとしても「性質」だからダメと言うのは意味不明だな。
常に成り立つ考えを使って何が悪いのかさっぱり分からない。

>「理解しているか不明なまま」かどうかどうやって判断するんだ?
判断が簡単に出来ないから順序固定が問題になってるんだよ。
判断する工夫をせずに、思い通りの式なら正解という安直な発想が問題視されている。
例えば、掛け算導入時に「今掛け算を習っているから出てきた数字を掛ければいい」には足し算や引き算の問題も混ぜればいいよな。
君の言う「式の意味」でも「2+2+2」の式は正しい筈だが「2×3」を使わせるように工夫するよな?
「2+2+2」は「2×3」だから「2×3」にしろっ、だったら大笑いw

>学習指導要領解説に以下のようにある
>>32 を読め。

>逆に「8÷2」を「2÷8」と書いてはいけない、「3^5」を「5^3」と書いてはいけない、
>と必ず書いてあるソースを出してくれ
一般的に「8÷2」を「2÷8」と書いている事例が無いし、「3^5」を「5^3」と書いている事例がほとんど無いから当然だ。
誰も混乱していない。
君のように「2×3」の式しか認めない人と「3×2」の式も認める人がいる状況では違うんだがね。
例えば >>139 で
>義務教育で有効なら十分だ
とあるが、義務教育でしか有効でない考えなら明確にする必要があるだろう。
日本では自由派もいるから「2×3」でも「3×2」でも対応出来ないと将来困る可能性が高まるのは確かだな。

固定派の中でも有効範囲の主張が違うんだけど、ちなみに君の主張では順序固定の有効範囲はどうなってるんだ?